流れ星星星星星星星星流れ星

現在3歳になる
自閉症スペクトラムの息子のこと
を綴っています

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過去のお話、前回の続きです。



年が明けて、少しずつ歩き出した息子を連れ

年末に予約した地域療育センターへ

夫と3人で向かいました。




幸いなことにその場所は我が家から車で15分程度のところにありました。

面談のお相手は臨床心理士の女性。

お会いしてすぐ息子のことを『かわいい~ラブ』と誉めてくれました照れ

まず、私は書類の記入をしました。

住所などの個人的なことから

息子の今までの発達のこと(○ヶ月でハイハイとか)
(母子手帳を持っていってよかったです滝汗)

気になることなどです。



そして息子のつみきなどおもちゃへの反応を診ながらお話をしました。


1歳までは普通だと思っていたこと

急に喃語もなくなり、そもそも声を発しなくなったこと

目が合わないことはないが、合わせようとすると避けること

指差しをしないこと

歩き始めたのが先日からで、遅いこと

自分が過保護になっているのかもしれないが、それらがとても気になっていること


臨床心理士さんはうなずきながら親身に話を聞いてくれました。

そして、次回OT(作業療法士)の方をメインにST(言語療法士)さんを含めた3人で息子の様子を詳しく診て頂けることになりました。