入寮3日目とうとう離れてしまった。出発する時不安になった。もうこれで、ほんとに気軽に逢いに行けないまた泣きそうになった娘を最後見送った姿を思い出すたび涙が出る半分は彼女の人生の決断に関わったのだから責任があるどうか人生のうちでいつか振り返るときにキラキラした思い出になって欲しいと心底願う