あの世の事を覚えてます

それをちょっと書いてみます。

なぜ覚えてるか、それはこの世に生まれるとき「覚えていたい!」とお願いしたからです。

この世に生まれるときに
自分で自分の生き方を選べます。

顔や体の体質、誕生日に名前まで
全て自分で決めて生まれてきます。

誕生日とか名前は特に「あの世」から「この世」に生まれるときに
自分自身へ分かりやすくメッセージをのせるために決めます。

例えば名前なら漢字の意味から
この世に生まれる前に決めた
テーマや意味、したい事、やりたい事を忘れないように伝えるため。

誕生日なら数字の意味や、この世で目にする誕生日と同じ数字が目に入ったときにサインを伝えるためなどなどニコニコ


顔も決めるんです。

私のときは顔の表みたいなもので選びました。

↑このようなグラフで次に生まれる顔の度合いを選びました。


私は何度か生まれています。

以前は超絶ブスを選び生きて死にました。
そのときの人生は「貧乏でブスは旦那からも人からも大事にされなくて悲しかった」と感じました。

次は超絶美人を選び生きて死にました。
超絶美人の人生は
「好き勝手に生き、色んな男性から好意をもたれたが、悲しみから生まれる不安をかき消すために心が不安なまま荒れ狂う生き方を選び、プライドが高すぎて私は人を大切にせず、特に男を見下して生き、目の前の幸せを見逃し寂しい感情で生きた」という感想の人生でした。


超絶ブスも超絶美人も人生の「荒波」の度合いは同じぐらいやってきます。

妬みや嫉みを 受ける側か、与える側か、
超絶美人もブスも人生は同じぐらい大変な人生のテーマを受けます。

そのテーマをどう自分で克服するか、
考え方を整えて幸せに生きるかを多くの勉強をするのです。

そこにチャレンジしたいと体験が大好きな魂達は選びます。

絵の中心にあるピンクのグラフで表してますが
「普通の顔」や「普通の人生」が一番幸せを感じやすくテーマもほどよく現れるので
「ふつう」が一番人気となり「ふつう」の人生を選ぶ人数がとても多かったです。

超絶美人も超絶ブスも体験した時
大切だったことは「すこしでも心穏やかにし、不安な心から選択するのではなく、幸せなエネルギーをまとって選択を選び、人生をこね回さず、すべてをワクワク楽しめば人生は輝くものになったのに」と死んでからいつも思いました。


つづく