ご訪問ありがとうございますちゅー



お盆ですねぇ。
毎年お盆には子ども達を連れて実家に帰っていますが
今年は我慢です。

お互いに寂しいお盆を過ごしています。

まぁ、ずっと自宅にいるなら
帰省の準備もないし移動もないし、
それはそれで楽ですけど。


実家に思いを馳せているうちに、
ふと、実家にあったから当たり前に採用してたなーってモノやコトを思い出したので書いてみます。
(今はすべてありませんorしていません。)

足水切りかご

足じゅうたん

足砂糖、塩を入れるケース ↓こういうの

足電気の延長コード↓こういうの分かる?
足メイクボックス ↓こういうやつ
足ふとんのかけ方

足柔軟剤を使うこと

足ちょっと外に出る用のサンダル

足1人1枚、自分用のバスタオル




思い出せないだけで、他にもたくさんありそう。

高校卒業して独り暮らしをするときは、当然親が色々手伝ってくれるわけで、
家電は親のアドバイスのもと揃え、
お皿とか使えるものはできるだけ実家から持って行き、
私の部屋は実家の縮小版みたいになっていました。多分。
私も特に違和感を覚えなかったし、それが当たり前で育っているので、
その後何度か引越しを繰り返しながらもそれらのものが減らされる選択肢はほとんどなく、
実家(の感覚)を引きずりながら生活していました。


そんな私に変化をもたらしてくれたのは、夫。
(当時まだ彼氏)

私の独り暮らしの部屋に来て、シャワーを浴びたときのこと。
私は当然のように、フェイスタオルとバスタオルを用意して置いておいたんだけど、夫は

「おれ、バスタオル使わないよ。」

って言って、バスタオルをそのまま返されました。

もう、これが衝撃で!!

…でも、今や私はこの夫スタイルを採用しています。
お風呂は一枚のフェイスタオルで完結。大人はね。

子ども達はバスタオルで拭きます。
それでも2人で1枚。
使ったら毎日洗う。


実家では自分用のバスタオルがあって、毎日それで拭くんだけど、実は毎日は洗濯してなかったんです。

お風呂上がりにバスタオルを使ったら、自分で居間の紐にかける。
翌日はまたそこからバスタオルをとって、使って、紐にかける。
っていうスタイルでした。
洗濯は母に任せてしまっていたので、どのぐらいのペースで洗濯していたのかは分かりませんタラー



他にも夫は、「おれ、朝ごはん食べないから。」とか、私にとっての当たり前をぶち壊し、
(頑張って作ったのに…おにぎり←若いな、私。笑


そこから、
あー、いろんな生き方があるんだなぁ~。
と思えていったような気がします。




そして、断捨離にも出会い、
様々なものを捨てていくなかで、
いかに自分が「実家スタイル」に縛られていたかに気付きました。

私の親は、別に厳しくもなく、あーしなさいこーしなさいと口うるさかったわけでもないので、
実家スタイルに勝手に縛られていたのは私なんですけどね。

ただただ、それが当たり前だと思っていただけ。
疑問をもたなかっただけ。



自分の常識に「それほんと?他のやり方ない?」って問いかけていくと、
自分の殻がどんどんぶち壊されていって、楽しい。




他にもないかな、知らず知らずのうちの「当たり前」。

探してみよう。




ご訪問ありがとうございますもぐもぐ





少し前にこちらの記事↑で瀕死状態だとお伝えしたモンステラ、
やっぱりダメでした。

上の記事のときより更に倒れてきて、
見ると茎の根元が黒くなってきていて、
抜いてみたら根っこも全く伸びておらずえーん

こりゃもうダメだ~ってことで、サヨナラバイバイ



それから、ホンコンカポックが元気に伸びまくっているので、多すぎる葉っぱをいくつか切りました。

葉っぱも空間が大事ですね。

after。逆光タラー






今日は、一人時間を少しもらえたので
久しぶりに断捨離実践プログラムを見ています。
まだ2巻……先は長い~アセアセ




座学だけでなく、行動も。
昨日手芸グッズをやりました。
本も断捨離します。

↑いいお母さんグッズ笑い泣き
遂にミシンも捨てようと思う…!


今日、更に本2冊追加します。




実践プログラムで、ひでこ先生が

捨てることは、失うことではなく、清々しい空間を手に入れることだ!

と仰ってたので、改めて基本に返り、捨てることも地道にしていきます!!







ご訪問ありがとうございますおでん左おでん真ん中おでん右



8/10の「ウチ、断捨離しました!」を見ました。→公式サイト


サラッと見れば、「お~、この教育ママ…色々やらせ過ぎ。。ドン引き~滝汗」となりそうなところですが、、

私はとても他人事とは思えず見ていました。

我が子のために、
我が子が将来困らないために、

とにかく一生懸命なママなんだなって思いました。

きっと、自分には果たせなかった何かがあるのかも、と思いました。
我が子に熱心に教育するママの行動の真意は後半語られたわけですが…。






やましたひでこ先生が最初に訪問し、
テレビまわりの収納の詰め込み具合を見て

「これが、頭の中の状態であり、心の状態。」

と言ったとき、ママが
「いっぱいいっぱい…」
と呟きました。

もう、そこで私の涙腺が……。。
私も、と思ったのかな。


子どものため、
よかれと思って、

でもそれが空回って、
どうしたらいいのか……。


私も、やり方こそ違えど、子どもたちに同じような思いを抱いたり、それを言動で表現しているかもしれない。

表面上は、テレビに出てきたパパみたいに
「子どもらしく、のびのびと!」
って思ってそうしているつもりでも、

心のどこかで
「しっかりしてほしい」
「人に迷惑かけないような子になってほしい」
って思ってそんな教育をしている気がする。



それを大いに反省しました。





どうしてそういう行動に出てしまうのか…
自分の場合を分析。

まず、
部屋にモノが多すぎて、それを嘆いているだけでもう一仕事。
片付けてよ~、しまえないなら出さないで~

こんな余計なことに苛立ち、
子どもに当たり、
自己嫌悪を募らせている。



モノが少なければ。
空間にゆとりがあれば。

それはそのまま私や家族の心の状態に直結して、
みんなご機嫌でいられる。
余計な言葉も、縛りも、何も要らない。


そうだ、モノを減らそう……。









そして、もう1つ心に残ったのは…

「いいママでいようっていうのは卒業していいんだよ。」


という言葉。

あぁ、私もどこかで人の目を気にして、
子ども達が「いい子ね」って言われるのを期待して、
そういう子にしてあげたいって思ってる。

いい子、を育てた、いいお母さん

というレッテルを貼ってもらいたがってる。

自分を振り返って、率直にそう思いました。






しみじみと自分を振り返る機会になった今回のウチ断。

寝る前に、子ども達に
「お母さんはねぇ、あなたたちのこと信じてるから。あなた達は大丈夫だよ。」
と、これまでの私の心の中のアレコレをすっ飛ばして突然伝えてみました。

そしたら、小2の上の子が

「何かさー、言葉だけ聞くとドラマみたいで感動っぽいけど、結局どういう意味?笑」

って笑われました!
いやー、この子賢いわ。笑

さすが私の子です!!







最後に。
子ども達にインタビューしてみました。

いいお母さんって、どんな人?

小2
「いっつも遊んでくれる人」

年中
「だっことか、おんぶとかしてくれる」

だそうです。
気が楽になりましたルンルン

ご訪問ありがとうございます風鈴





昨日、エアコンの掃除をしました。
そして、めちゃくちゃ快適になりました。


しかし、たったそれだけのことをするのに色々あったので記しておきます。




遡ること7月終わり。
洗濯機を買いに家電量販店に行ったときのこと、
夫が「エアコンも欲しいんだよねぇ、全然効かなくなったし」と言いました。
私は、エアコンはまだ買うには早いと思っていたのでそのときはスルーしてしまいました。

(「いくらぐらい?」「洗濯機と同じぐらいかな」「へー」ぐらいのやり取りはした。)





そして3日ほど前。
この夏のエアコンの効きの悪さは本当に凄まじくて、リビングが全然冷えない…
(エアコンの真下にあるソファに座ってる人にしか冷風が届かないタラー

たまりかねて、
「エアコンのクリーニング頼もうか」
と夫に提案すると、夫はものすごい声量で

「俺は新しいエアコンが欲しい!前にも言ったんだけど!」

と言ってきてビックリ。
確かに言ってたけど、そこまで本気だったかー。

「洗濯機は買うのに、どうして俺が欲しいっていったものは買わないわけ?だったら洗濯機だって買わないで業者に修理頼めばいいんじゃないの!矛盾してんじゃん!」

まぁ、夫からしたらそうだよな。
自分の要望は通してもらえない。
私が欲しいものはポンと買う。
(洗濯機も買おうと言ってから半年以上は経ってるんだけどね)

洗濯機を買うまでの経緯や、エアコンは買わなくていいと思うっていう私なりの理由を事細かに話したことはないので、そのときにやっと伝えました。


洗濯機は、自分なりにできるところをメンテナンスしてきたけどもう限界がきてる。
エアコンは、自分では何もしていないから、買う前にまだ出来ることがあるんじゃないかと思ってる。


夫はこれにも納得せず、
「自分でできることはしてたって言うけど、だったら洗濯機も業者に…(以下同文)」

と言っていたので、もうめんどくさくなって



分かった。エアコン買おう。



と私が折れて、買うことに。




それならば早く買いたい、だってリビングが暑すぎる!ってことで、時間が合いそうな日を見つけて「明日エアコン買いに行こうか」って私から言って、買いに行く予定を立てました。
それが2日前かな。


でも実はまだ私も納得していなくて、その日の夜にエアコンを見上げながらつい「フィルター掃除したら効くようになると思うんだけどなぁ」と呟くと、

「何!?ムカムカまだ言うの!?ムカムカ


って怒られました。笑











ハイ、ここまで読んで私が思ったことを書きます。



「めーちゃん。だったら自分でフィルター掃除すりゃいいじゃん。『私やってみるね』って。」




その通りです!

どうしてそれが出来なかったのか。


夫が怖いから~滝汗

ほんといつまでビビってんだよって感じなんだけど、
1度買うモードになってピリピリしてる夫の前でそんなことをしようもんなら、
「意地でも買わない方向にもっていきたいんだなムカムカ俺の希望は通さないんだなムカムカ
って怒られそうで、ビビっちゃったんですね~。

夫は夜もソファで寝るので、夏休みに入った今、リビングから離れることが全くなく、いない隙に、、、というのも難しくて。


もうそれなら出費痛いけど買っちゃおう!って、そういう頭になってしまったんですねぇ。








話を戻します。

で、ここから昨日の話。
エアコンを買いに行こう決めていた日の朝。

夫が突然、エアコンをガタガタと開け始めました。

「どうしたの?」

と聞くと、それには答えず、外したパーツを次々私に渡してきました。

ホコリまみれの外カバー。
真っ黒なフィルター。


渡されたものは風呂場に持っていき、シャワーでサー。
一瞬でホコリが落ちてフィルター越しに向こうが見える!キラキラ


洗ったものをベランダに持って行って乾かし。
夫は引き続きエアコンの内部を色々見て、「あ、ここも外れる。」とか言って外してみたりして。


「何で掃除する気になったの?」

と聞いたら、
「これ2013年のやつだった。まだ買うには早いかなと思って。」
だそうです。

夫なりに考えたようでした。



ちなみに洗濯機は10年ほど使ったものでした。
同棲していたときから使っていたものです。

エアコンは、この家に住み始めたときからのものなので、使って7年ぐらいなんです。



一通り掃除が終わり、夫が一服しにベランダに出たのですが、ベランダから戻ると

「これ、もう一回洗っていい?」

と、私がシャワーで流したフィルターをもう一度洗いたいと言ってきました(笑)

エアコンつけられずに暑いけど、
どーぞどーぞ。
やりたいだけどーぞ。


それから、歯ブラシを使って、ハンドソープか何かも使って、しばらく洗面台でフィルターの掃除を黙々としていました。

こだわり始めるとすごいんです。とことん。


子ども達は暑さに耐えられず、一階の義母のところへ避難。


私はウチ断を見ながら待っていました。
(これについても書きたい!また今度)


リビングに戻ってきた夫、
ドヤ顔でフィルターを見せつけてくる(笑)

すごい!キレイじゃん!
と誉めておく(←言い方よ)私。


乾かしている間、再び一服。


乾いたパーツを1つずつ戻していき、
いよいよ電源オン!!!





…夢のような風が出てきました。



それまで風量マックスに設定していたので、その状態の風が出てきて、
近くにいる人の髪の毛は乱れるし、
離れたところにある書類は吹き飛ぶし!


義母のところから戻ってきていた子どもたちも一緒に、
すごーい!!涼しいーー!!!
と感激しあいました。

そして1番頑張った夫は

「俺はあんまり違いがわかんねぇ。」

と言っていてずっこけました。
強がりなのか何なのか。


でもしばらく経って、キッチンまで涼しいことに気づいて
「あ、やっぱ違うね。」
とは言ってましたが。


私は、ソファに座ってテレビ見てるともう寒いぐらいで、バスタオル羽織って見てました。
(風量弱めても)

フィルター掃除でこんなにも変わるんだ~!
ということを家族で実感できたので、もう少し今のエアコンと付き合っていけそうです。



夫よ、ありがとう!
(掃除する気になってくれたこと。
誰よりも掃除を頑張ったこと。)








今回は結果的に私の思いが通った形。
夫が折れてくれたから。

次からこういうことがあったら、途中で書いたように「とりあえず私やってみるねー!」っておそれず動ける自分になりたい。
「ダメだったら買おう」とか添えて。







長文読んでくださりありがとうございますチーン







ご訪問ありがとうございますキラキラ


笑わない私を断捨離した、というお話ではないのですが
あまり笑わない自分について考えたことをつらつらと綴ります。



ビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬あたま


私はあまり笑いません。
口角下がりっぱなしの顔です。


面白いことがあったときはもちろん、
子どもと楽しく遊んでいるときや、
職場で大人と接しているときはよく笑っていると思うのですが


職場で子どもと接しているとき
夫と接しているときは、あまり笑わない!

という傾向があります。
1番笑わなきゃいけないときに笑ってないハッ



その心は?




おそらく、
しっかりした自分でいなきゃ
という場面で、笑わなくなるようです。


仕事、1年目のときに指導してくれた人に
「もっと笑いましょう!」
って言われたのがすごく印象的で、そのときに
「えっ!私って笑ってないんだ!」
って初めて知りました。
23歳の冬。

その後も、その言葉を時々思い出しては、
今日もあんまり笑ってないなぁ~と反省していました。



夫については、、
「この人にならありのままの(ダラッとした)自分も見せられる、気楽でいられる」
って思って付き合い始めて、
くだらないことでケラケラ笑ってたんだけどなぁ…タラー


いつからこうなったんだろう。。







笑わない私の始まりはいつ?原因は何?
遡ってみると…

小さい頃からの友人関係かなぁ、と思い当たりました。

実家では、本当に何のわだかまりもなく、普通に、真面目に(!?)育ちました。
特に母には感謝しかないです。

一方学校では、「親友」と呼べる友達がいつもおらず、何だか孤独感を抱えていた子だったような気がします。
仲のいい友達は普通にいたし、学校も楽しかったんだけど、
いつも「誰かにとっての1番にはなれない」という、事実なのか思い込みなのか、そういう虚しさみたいなものを感じていました。

それは小学校から大学までずっと。
仲のいい友達はいても、「結局私よりあの人との方が仲良しだもんな~。そこには入っていけないよな~」って勝手に遠慮しているような感じ。

実際、今でも連絡取り合ったり帰省したら必ず会う友達って…1人!
Facebookで再会して交流ある人はいる。
でもそれは私の中ではちょっと違うかな。

まぁ、断捨離始めてからは、別に友達は多さじゃないし、誰とどう付き合おうが自分軸で、と思えるようになったのですが、

それまでは、誰かにとってかけがえのない1番の存在になりたいとずっと思っていました。


それが、もしかしたら「いつも寂しい」「好かれてないのかな」…と笑えない自分になったのかも知れない。
そう考えました。

そのコンプレックスが、「ひとりでできるもん!」懐かしい な自分に繋がり、
一人暮らしが長かったことも相まって、

私は何でも1人でできるよ、
できない人はちょっと情けないねぇ

という考え方になっていったように思います。
何とも上から目線な。


若い頃、結婚する人の条件は
ブルーハートスポーツ経験者
ブルーハートケツメイシ好き
ブルーハート一人暮らししたことある人
だったくらいです。
夫は、私にとって1番肝心な条件だった一人暮らしの経験だけありませんでした。笑
他の二つはクリアしてたんだけどなアセアセ


何かにつけて、
これもできないの!?
こんな簡単なことも聞いてくるの!?
自分でやってみればいいのに!
って思ってました。

そういう夫の一面を見るたびに、
こりゃ私がしっかりするしかないなタラー
溜め息をつき、
諦めの感情をもち、
夫にどんどん厳しくなっていったのです。

人に厳しくしているとき、
そりゃ笑っているわけないですよね。

あんなにケタケタ笑える仲だった人が、
結婚して家族になると
どうしても協力が不可欠だから
付き合っているときのような呑気さが失われていって
自分の思いが通らないと
不機嫌になって…
笑わない私の完成。


あっ、最後(太字)の2行…
私が夫に対して思ってることだ(笑)

昨日、メギーさんに「似た者夫婦」と言われたの、まさにその通りだなニヤニヤ





あー長くなった、まとまりもないアセアセ
でも自分の過去を掘り起こして整理できて良かったわ。

私、親友がほしかったんだねぇ。
1人でいるのも好きなんだけどな口笛





黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま

全然まとまった時間がとれなくて、書き始めてから丸一日以上かかったアセアセ

あっという間に寝る時間!
くっそー!!!

早く一人時間ほしい!

って明日言う!!!!








ご訪問ありがとうございますピザ



下の子、もう少しで5歳になるんですが
まだ夜のオムツが取れておりませんで。

上の子は3歳のうちに確かとれたので、最初は「大丈夫かな滝汗」と思ったりもしたのですが

(実際、何日かチャレンジしたけど、毎晩のようにシャーシャー出るので笑、仕事しながらこの洗濯は毎日無理!と諦めた)

まーそのうち取れるでしょ!と、最近は特に気にせずにオムツ(穿くタイプじゃなくて、普通のパンツに着けるパッドみたいなやつ)をつけてました。


そのオムツが、数日前に切れてしまいましてタラー

家の近くのドラッグストアで買ったやつはどうしても漏れやすくて、私が仕事帰りに寄るドラッグストアで売ってるやつが1番使いやすかったのですが
仕事が休みに入った今、そのお店に行くこともなくなり…
(ちょっと車走らせればいいだけの話なんだけどさ。)

まぁ、今は私も夏休みで、
おもらししても朝ゆっくり洗濯できる状況だし
ってことで

オムツなしでの夜を過ごしています。

昨夜で3晩。
最初の二晩はおもらしナシチョキ
今朝は、出てましたアセアセ

でも、洗ってあげられる~という精神的余裕があるので、対応もめちゃくちゃ優しい私キラキラ

あ、忙しいときでも責めたりはしないですけどね!
どうしてもバタバタしてしまうので。



オムツしないで寝ると、私は気になって気になって何度も夜中に目が覚めてしまい、熟睡できないのですが
本人はなかなか満足げです。



昨晩は、目が覚めてから眠れずに過ごしている時間で、スマホの写真や動画を319枚削除しました炎







朝の更新でした~。


オムツは、とりあえず1週間様子みよう…






ご訪問ありがとうございますシャンパンロゼワイン



上の子のピアノのコンクール(予選)でした。
先生に「途中で演奏やめて舞台から逃げてしまわない限り予選は通るから大丈夫」と言われていたのに、
私ったら心のどこかで不安だったみたいで、コンクールの場面が夢に出てきました。
しかも、出す音がことごとくはずれていて、娘が途中で演奏をやめてしまう夢でしたチーン

ピアノ習い始めてもうすぐ1年。
私は全くピアノが弾けないので教えてあげることはできないけど、本人はとても楽しそうにいろんな曲に挑戦しています。
(学童の友達が弾いてた曲を覚えてきたり。)

しかし、面白いことに、出された宿題は自分からは全然やりませんタラー


結果は、無事に合格をいただき、本選に進むことができました。
いい緊張感が味わえたかな。

↑帰りの車中(笑)








コンクールに向かう道中、車の中でまた夫婦喧嘩…というか、お互いちゃんと確認しあってなかったことからのミスなんだけど、揉めました。
何か、私ばっかりものすごーく責められてほんっっと腹立ちました。
向こうからしたら、私がちゃんと伝えてなかったのが悪い、ってことなんだろうな。

最終的には「お互いちゃんと確認しとけばよかったね」ってなったんだけど、
とりあえず最初に私を責める夫の態度がマジでマジで腹立ちすぎる。


何かもう、最近全てが気にくわない(笑)
たぶん向こうもそう。


でも一応、離れているときに俯瞰してみましたよ。
夫側の考えを。

たぶん「どーせいつものように俺だけ仲間はずれなんだろ」っていう前提から勝手に考えが進んでいたんだと思います。
いつもそうだから、って。

まぁ我々から言わせたら仲間外れにしてるのでなく、
一緒に行動したいときに夫が仕事やら趣味やらで「いない」ってだけなんですが。


あぁ、俯瞰できてないか。
自分寄りの考えになってるなタラー


ま、腹立つときはしっかり腹立てておこう。



1ヶ月以上前のブログから全く成長していない私だけど

そんな自分も否定しないでおこう。

私は頑張ってるから。



もちろんまだ頑張る余地あるけどさ。



モヤモヤしたので、
リビングの一部と、洗面所と廊下の雑巾がけをしました。
汗だくになってちょっとヤバい。

塩あめなめながら横になってます。

回復したら今日は餃子作り~口笛


ご訪問ありがとうございますカエル



朝、下の子が服を選んでくれます。
今日は…
緑×ピンク。

素敵なコーディネートありがとう。






今日の断捨離グラサン
上差しGmail 50件ほど
上差しリビングに放置されているゴミ、ゴミ、ゴミ←ムカムカ
上差し娘に「宿題やりな」って言うこと
上差し仕事しなきゃ…って気にすること




久しぶりにゆっったりした休日を過ごしました。

昼寝もした。
でも、15分ぐらい寝たところで夫に起こされた。
(私が寝てると知らない夫が、玄関から「マキロンと絆創膏持ってきてー」って。)

不機嫌になった。




この夏は、いつもよりも本を読むぞ!と決めています。
俯瞰力は、じっくり時間かけて読みたい。
いつもパラッと読んで中断して、を繰り返してるから。






さて
明日は、上の子のピアノのコンクール。
習い始めてもうすぐ1年…
初めて人前で弾きます。

ドキドキー!






とりとめもない内容で失礼しました~。









ご訪問ありがとうございます乙女のトキメキ

数日間、更新できずにおりました。
泊まりの仕事で東京を離れていました。
この時期に大丈夫なのかよって感じですがタラー
朝から晩までみっちり忙しくて更新する暇なかったですチーン


昨日東京に戻ってきて、あまりの暑さに驚き。
今日も暑かったなぁ。




疲れていたので今日はゆっくりしたかったけど、
子ども達がそんなことを許すはずもなく滝汗


朝ごはん作り、
午前中は公園に行って
昼ごはん作って
上の子の習い事についていって

ほぼ通常モードの母親業。

夫に頼りたかったけど
夫は夫で私がいない間、慣れない育児をして疲れていたようだし
頼るのをやめました。
あー、いけませんね。思いを出さずに。



夕方はちょっと言い合い。
せっかくなので、夫がイライラしたときに必ず言う「ふざけんなよ」っていう言葉が嫌だということだけ伝えました。

でも、夫はそれを言われたら「そうやって人格を否定すんのか」って言ってきまして。

人格を否定してるんじゃなくて、その一言が嫌だって言ってるだけだよ、って言ってもダメでした。

俺はこうやって生きてきたから直す気はない
とか
めーちゃんも仕事でふざけてる人がいたら「ふざけないで」って言うことあるだろ、それと一緒だよ
とか
(怒ってるときにとっさに出る「ふざけんな!」と、ふざけてる人に対して言う「ふざけないで」って全然違うと思うんだけど。それも言ってみたけど「同じだろムカムカ」で終わり。チーン。)


まぁとにかく、言い合うのがすごく疲れる人で
ついつい私もめんどくさくなって「あーはいはい分かった分かった、はいはーーい」ってなってしまうんだよね~。
良くないと思いつつ、会話が何度も同じところを行き来するのでほんっつとめんどくさくて。

「何で?」って聞かれたから私なりの理由を言うと、「何で!?」って更に理由を求められてもう意味不明。
話すの嫌になるのよ。



1日ぐうたらして、言いたいこと言って、
大層なご身分ですな。

と、私は今日は不機嫌になってしまいました。



でも、私としては、ずっと嫌だった「ふざけんな」って言葉が嫌だということがやっと言えたのでよしとしよう。
直す気ないらしいですが。

(ちなみに言い合いの本筋ではない。)



明日は断捨離しよう。






ご訪問ありがとうございます。
予約投稿です。


薬箱を開けたら、けっこうなことになっていたので

チャチャッと断捨離!






after↓




捨てた↓



空箱もいくつかあったし、
期限切れの塗り薬(市販)も。

虫除けは、何年前のか分からないし…。

実はこういう薬系も、子ども達がドラッグストアで祖父母にねだって買ってもらってるものがけっこうあるんだよね~タラー
写真に写ってるのだと、ムヒベビーとか手首につける虫除けリングとか。


使いきれないからやめてほしい……

って言えない私……うぅ。。