忘れてはいけない日3.11これは、私達日本人にとって大きな出来事だったと思う。でも、それ以前にも沢山の人が犠牲になってしまうような災害や事件が沢山あった。生と死。これに向き合いながら一日を過ごすということ。大切な人が居なくなってしまった悲しみは何者にも変えれないということ。例え、山積みにされたお金を出されても、寂しさを紛らわす為だけに存在する時間があったとしても心にポッカリ穴が開くと埋めれないということ。自分自身がそうだったように。そういう人のために今何が出来るのか…毎日考えてしまいます。今は、ただ皆が幸せになれるよう願うしか出来ないのです。