実はご近所のワンコを亡くされた方が、新しい子を迎えることになりましたラブラブ

 

奥さんはね…

あまりの心の痛みで、もう次の子は迎えることはない・・・

って言っていました。

 

それは今でも変わらなく、心からそういう気持ちになった訳ではないのです。

 

ただ・・・

やっぱりご縁ってあるのかなぁ。

 

息子さんから、知人でワンコが飼えなくなった人がいて、

『オカンどう?』

って言ってきたらしいです。

このタイミング、ちょっと怖い。

 

 

彼女はそんな感じなのですが、ダンナさんと娘さんたちは乗り気だそう…

と言っても、娘さんは家にいる訳ではないので、お世話するのは彼女になります。

 

次の子を迎える方が、元気にはなれる…気はします。

その子を幸せにしてあげられます。

それはとても尊いことキラキラ

 

 

 

驚きの事実ですが

その新しいご家族を探していた子

 

2ひきいたんです。

兄弟犬でした犬犬

当初、うちにもお声が掛かったのですが、やはりそれは厳しくて、泣く泣くお断りしました。

 

それでもようやく迎えてくださる方が見つかりました。

 

その彼女のおうちには来ない、もうひとりの子

その子の名前が彼女の亡くなった子と一緒だったんです。

 

こんな偶然ってあるでしょうか。。

トリハダものだと思います。

 

その名前というのも、ちょっとあまりないような、イキというか変わった名前だったのに…です。

 

やっぱり何か強いご縁で結ばれているような気がします。

 

 

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