子育てと管理職例えば、自分よりデキる部下がいて、自分の発想や行動よりも良い場合に、そのことを理解できずに否定してしまいそうな不安にかられたことを思い出しました。自分のことなんか超えてもらっても全然構わないのに、それを自分が止めている可能性があると気づきました。そのタイミングで発想や行動を理解できなくてもその人を信じることはできるのではないかと思います。子育てにも同じことが言えると思います。子供をトコトン信じることが出来るようになろうと思います。
待機児童問題待機児童問題 2015年の新制度前に保育園に申込み殺到か - Ameba News [アメーバニュース] http://news.ameba.jp/20140115-45/ 妻が待機児童について、カラクリを教えてくれました。保育園で一番足りないのは、0歳~2歳のクラスです。が、その実態を見せないためか、わかってないからなのか、なんと、待機児童の数は、相殺されているというらしいのです。例えば待機数が、0歳クラス 3人1歳クラス 1人2歳クラス 2人3歳クラス 0人4歳クラス -4人5歳クラス -2人だった場合、待機児童数は、0人という報告になるそうです。子供の年齢により、アンマッチが生じています。3歳以上の子供は、幼稚園など選択肢がぐっと広がるので、保育園だけに頼らない感じになります。この計上の方法で、本気で待機児童の問題を解決しようと考えているのでしょうか?このことで議論が空転すると、いつまでたっても女性の社会復帰が容易にならないと思います。子供の年齢別待機児童数の公表を願います。
今年のキーワード今年のキーワードは、『挑』です。何事もやらずして判断しないこと人より遅くても、自分のペースでとにかく挑むこと結果を気にして動かないことの無いように。動かない人を責めるより、自分が動くこと。試すではなく、挑む。仕事と家庭のバランスを取ろうとすると、両方に良い結果を得られない気がした1年でした。自分のペースで両方ともに全力全開でいくことが大切だと感じています。2014年挑み続けます( ̄^ ̄)ゞ