誰もいないグラウンドは本当に妥協との戦いだ。誰かパートナーだったり他の人がいたりすると、見られてるって事でやりきれる。


誰もいないとモチベーションも、比較する相手もいないから自分の感覚が狂わないように集中しながらやらないと。


しかし日本の夏は蒸し暑いな、ストレッチやるだけで滝のような汗…汗かくのが嫌いな俺には嫌な天候です。



しんどいとかやりたくないなーとか辛くてぶっ倒れてるとこは一人だと思い切りできるから、


今からだだっ子になりながら、ぶっ倒れながらかけっこしまーす
秋からしばらく将来のビジョンの為の仕掛けを始めよう。


MBAの取得と、教育と法律の修士号と博士課程進学。

もちろん、これは仕掛けの一つ、同時に2つのアクションを仕掛ける。

左右に大きくそれてるように見えるけど、後々一本に繋がる。


左右の道で出会う人同士が繋がっていくようなカラクリをプランニングしながら、

ヒトとモノの流れを生み出したい。

ヒト モノ カネは経営経済の基本原則だけど、最後はヒト。


ヒトがあってモノが動きカネを生む。


カネはヒトを安心させるだけで幸せにはしない。

ヒトを幸せにするのはヒトだからヒトを大事に大胆に劇的な変化を生めるように頑張る。


頑張りたいとか自分なりに努力してるではなく、


頑張る、やりきる、自分なりにではなく努力しきる。
101%やりきります!
気持ちは幸せ。


状況はピンチ。

心が折れそうなほどしんどいんではなく、折った所でどうにもならん。

粉々になっても今の状況を打破してみせる。
一日の終わりと始まりに少しだけ何も考えなくていいからまた頑張れる。

精神がギリギリの時こそ実力を確かめられる。
今、乗り越えなければ、今、状況を変えてみせること。
次のギリギリの為に。