Kuradaiの気まぐれ日記RETURNS(プリプリ関連限定) -90ページ目

Kuradaiの気まぐれ日記RETURNS(プリプリ関連限定)

2024年 アメブロを再開します♬プリプリメンバーがブログ続けてるので やっぱり眠たくっても嫌われても年をとってもプリプリ好きはやめられないので(笑)

1981年 夏
ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田とタッグ(パートナーはビル・ロビンソン)で対戦したのを機に馬場・鶴田に続く 全日本プロレス第3の男として脚光を浴び始めた 
風雲昇り龍 天龍源一郎


1982年 秋
アントニオ猪木の後継者として期待された 次代のエース候補は藤波辰巳
メキシコから凱旋帰国し 藤波へのジェラシーに突如反旗を翻し新日本プロレスに新風を巻き起こした
革命戦士 長州 力



1984年 冬
長州が新日本プロレスを離脱し
新団体 ジャパン・プロレスを旗揚げ
全日本プロレスに殴り込み
長州ジャパン軍を前面に迎え撃ったのは
当時の全日本のエース 鶴田ではなく
他ならぬ熱血漢 天龍でした!

そこから 天龍と長州の物語が始まり…



その頃 僕は 小中学生でしたので
自力でプロレスのチケットは買えずえーん
親にも買ってもらえずタラー
テレビ中継を見るしかありませんでしたPC


僕の人生に大きな影響を受けたプロレスラーの2大巨頭グー
トークバトル
勿論 行ってきましたウインク

長州さんがこの手のイベントに参加するのは稀でレアと思い 後悔の無いようにと思いましたグー



主催者の天龍プロジェクトのトークバトル
数回行われた中でも 今日のゲストの長州さんの希少価値はトークバトル開始以来の超満員大入りだった事が物語ってますびっくり

トークの内容はシークレットの約束なので…アセアセ
特に終盤 かなり危険な話題になり(^_^;)
大変でした( ; ゜Д゜)


長州さんは現役時代
ぶっきらぼうでファンに近づけさせない雰囲気を醸し出してたのでアセアセ
今はだいぶん 柔らかい雰囲気になったので
トークを楽しんでる感じに見えましたウインク

僕の番の撮影終わってカメラ
長州さんに「ありがとうございました」って言ったら
長州さんが「いいえ いいえって」言って下さったので 何だか嬉しくなりましたウインク

天龍さんはいつもわりと神対応ですからおねがい


今日のサイン会用のポートレートです
※3shotとサインの入ったのはアメンバー専用で…

最近 ちょっともやもやしてたのでタラー
今日は 気持ちが原点回帰出来たような気がしましたチョキ

やっぱり 僕は 反骨精神 なんですねグー


※ アメンバーの件ですが…
最近 色々トラブルがありまして…
すいませんが 諸般の事情により
アメンバーを制限させて戴きましたので
悪しからず御了承お願いします。