本当はもう終りにするつもりでしたが
僕の仲良しも納得出来ないと意見を受けてと
Blu-rayソフトが発売されたのを受けて
書かせて戴きます。
夏のDivercityのLIVEはBlu-rayソフト化されました。
正月にざっくり観ました。
例のしつこすぎるアンコールの件
エンドロールの後に香ちゃんが登場するって美談的に編集されました。
これはやっぱり消費者はけっして安くないお金を払って購入するので 気分良い映像にしなければならないと思います。
それに関して僕の見解は納得出来なくてもこうするしか無いと自分に言い聞かせて消化しようと思ってます。
でも その方は俺のおかげでこんなに素晴らしい作品になったと勝ち誇った様に勘違いする可能性がありますが 映像は永遠に残りますから 制作側はそうするしか無かったと憶測します。
僕が最近 ご一緒してくださる男性は 過去にイベントやエンターテイメントに携わってた方です。
その方の見解も
やっぱりこういうイベントは会場借用の費用や制限時間もありますから 必要なアンコール以外は借用時間の都合や撤去の時間を考えるべきと言ってました。少しでも時間が長引いてしまったら延長料金も発生してしまいます。ということはイベントのプロモートに迷惑掛かる事と言ってます。
それとアーティストは一度スイッチをOFF!にしてますのでまた新たにスイッチを入れ直す要求もどうかと思うと言ってました。
プリプリ関連のファンはほとんど年齢は熟した方が多いと思うとそこは大人になって理解するべきという見解ですね。
僕個人もかつてはSNSで誹謗中傷つまりネットリンチを受けてしまった経験がありますので
その方を責める事よりも アーティストやイベントスタッフの事を考えて止めて欲しい願いが大きいですので…
そこを理解して欲しいと是非願っています。
これを書いたついでに言わせて下さい。
先日のとあるLIVEの終演後
もうアーティストはどなたか見当付くと思いますが
アーティストに会って話したい気持ちは分かります。でもその方は喉を痛めてました。もっとそこを考慮して欲しかったと思います。
自欲の為にミーハー感覚でグイグイ行くのもやっぱり問題だと思います。
正直言うと僕たちもその場にいましたが
そのアーティストに関してはそれを配慮して最低限の挨拶に止めると決めてましたので
他の用事でしたので そこはご理解お願いします。
