ツールド新町 -2ページ目

ツールド新町

てらチャリ散歩道

オススメシリーズです!
これは本当に見たほうがいいですよ!




【探偵はBarにいる】~あらすじ~
東直己
の小説『ススキノ探偵シリーズ』の第2作『バーにかかってきた電話』を原作にしている。なお、『ススキノ探偵シリーズ』の第1作は本作と同タイトルの『探偵はバーにいる
』であるが、こちらを原作とはしていない。監督は『茶々 天涯の貴妃
』の橋本一。主演は『アフタースクール
』の大泉洋と『まほろ駅前多田便利軒
』の松田龍平。また監督の橋本を始めとして、脚本の古沢良太
、脚本・プロデューサーの須藤泰司
、音楽の池頼広
と、東映
・テレビ朝日
製作のテレビドラマシリーズ『相棒
』の主要なスタッフが参加している。
北海道
札幌市
の繁華街「すすきの
」のバー
「ケラーオオハタ」を塒(ねぐら)とする私立探偵
とその助手・高田がある事件に巻き込まれながらもその真相を追っていく、ハードボイルド
もの。





大泉洋は個人的に好きな俳優のひとりで、ハードボイルドなやつになってますけどいつもとは違う雰囲気でこれまたいい感じ!





続編も決定みたいで楽しみに待ちましょう!



話かわり、てらチャリがまだ届いてないみたいで来週ツーリング予定だったのですが……早く届いてくれないとツーリング新町ブログにならへんやん。……
昨日は兄弟で近くの居酒屋に飲みにいきました!



二人で飲んでいたのですが、尊敬する先輩と一緒に飲みたくなったので、
巷で有名な王子様をご招待することにしました。
すると王子様は馬車に乗り、10分後に到着され、久しぶりの再会!





王子様はすごく家電に詳しく、色々教えていただいてとても楽しい時間をすごさせてもらいました。




居酒屋のおばちゃんとも楽しい会話をされていました!



先輩なのに本当に親しみやすい王子様は、いいひとの中のいいひとです!




王子様次は、うなぎを一緒に食べに行きましょう!!
今日はオススメの時間ですよ。




【マザーウォーター】~あらすじ~
人と場所との関係をテーマにした作品を撮り続けてきたプロジェクトが、豊かな水の流れを持つ街・京都を舞台に描いた人間ドラマ。ウイスキーしか置かないバーを営むセツコ、コーヒー店を開いたタカコ、豆腐屋のハツミら“水”にこだわる3人の女と、彼女たちにかかわる人々の日常をつづる。





タカコのコーヒーをのんびり飲みに行きたいです。





自分がしたいように生きる人生が本当に後悔しない人生だと思いますね!


考えて生きていくことはもちろん必要ですけど、大切なのは本当に自分が感じるままに前に進むことなのかな?と最近すごく思います!やりたいことはとことん貫いていきましょう!



早くてらチャリ届いて、貫いてまっすぐ走りたいな。



今日は最高のセンターと最高のキャプテンと和風を感じてきました!



まずはこれ!


ひつまぶし!うまっ!


二人はうな丼!これも美味しそう!




次に陶芸にきましたよ!




二人とも作るのうまいです。




僕は下手過ぎて先生にほぼ作ってもらいました。ちなみにご飯用のお茶碗とコーヒー飲むカップです!早く届いてほしい!




記念撮影!
あれ?知らんおっちゃんが…


あとは、久々にバスケとまたまた温泉に行きました!汗をかくのはやっぱり最高です!!
今日はプラプラしてきました。
宛もなくプラプラしてました。
お腹がすいたので、喫茶店に入りました。




うまい!



次は以前連れて行ってもらったけど開いていなかった日帰り温泉に行きました!

こんなとこの


こういうところで


プラプラと


本当の貸し切り風呂ができました。


温かい!


また行こ!
待ちに待っているてらチャリが3月にならないと届かないとチャリ屋から電話がありました…








なのでまだまだ散歩ネタが集まりません。早く色々行きたいんですけど…



なので今日はまたまたオススメのマンガを紹介したいと思います。







【アイアムアヒーロー】~あらすじ~
主人公・鈴木英雄は、漫画家
のさえない35歳。デビュー作は連載開始後半年で早々に打ち切られ、借金も背負い、アシスタント
をしながら再デビューを目指しネーム
を描いては持ち込む日々が3年を経たが、依然として出版社には相手にされない悶々とした日常を過ごしている。職場の人間関係も上手く行かず、さらに夜になれば何者かが忍び寄る妄想
に囚われ、朝方まで眠れぬ生活が続いていた。そんな無為な日常の中の救いは、恋人である黒川徹子の存在。だがその彼女もすでに売れっ子漫画家になった元カレを何かと引き合いに出し、さらには酔うたびに英雄の不甲斐なさをなじる始末。
その一方、社会では2009年のゴールデンウィーク
シーズンを前にして、不穏な兆候を示す出来事が相次いで起こっていた。全国的に多発する噛み付き事件、町に増えてゆく警官の数、厚労相の入院と入院先での銃撃戦といった報道。英雄も深夜、練馬区石神井公園
付近の雑木林で、タクシーに轢かれて両腕と右足が潰れ首が真後ろに折れても運転手に噛み付き奇声を発し立ち去る女性を目撃する[2]
。だが、日々の生活で手一杯の英雄らにそれらを気に留める余裕などあるはずもなかった。
そしてある日、そんな日常は思いもよらない形で崩壊を始める。英雄の眼前に繰り広げられるのは、周囲の人々がゾンビ
のような食人鬼
と化す謎の奇病が蔓延、彼らに噛み付かれた者は感染者となり次々と増えて行く、まるで悪夢
のような光景であった。恋人や仕事仲間も犠牲となり、世界が次第にパニックと秩序崩壊へと覆われる中、英雄は果たして「英雄(えいゆう)=ヒーロー」となり得るか。





ちょっと内容がグロいですけど何か世界に引き込まれていきます!


早くてらチャリ届いて!!
今日はオススメの漫画を紹介したいと思います。






【宇宙兄弟】~あらすじ~
2006年7月9日、月に飛翔するUFOに遭遇し「2人で宇宙飛行士
になろう」と約束した南波六太(なんば むった)、日々人(ひびと)兄弟。時は流れ2025年、その時に交わした約束通り日々人はNASA
の宇宙飛行士となって月に向かおうとしていた。その一方、弟の悪口を言った上司に頭突きして自動車開発会社を退職(リストラ)し無職となった六太。再就職もうまく行かず、意気消沈していた六太の元に、事情を聞いた日々人からメールが届く。「あの日のテープを聴け。」メールに書かれているまま、幼い日に録音したテープを聴く六太。するとそこには、六太が置き去りにしていた「約束」が鮮明に刻まれていた。






実は前回のブログで登場してもらった最高のセンターがオススメしてくれた作品で、見事にはまってしまいました。





個人的に南波六太の人生の歩み方が物凄く共感できますが、自分もこんな人間になれたらいいなと思います。
髪型もいい感じ!!




さらに………







映画公開!!
どちらともはまり役で、公開待ち遠しいです!!


今日はプラプラ遊んできました。



まずは、最高のセンター(バスケット
ボールのポジションです)とうまうどんを食べに行きました。


あんまり美味しい感じに撮影できなかったのですがうまうどんでした。



次に、最高の人気者(バスケット
ボールのポジションでいうエースです。)が合流して久しぶりにゲーセンでフリースロー勝負をしました。



僕は80点ぐらいでした…


最高のセンターも同じぐらいでした。




ただエースはなんと………350点というあり得ない点数をだしました。





参りました。



久しぶりで疲れたのですが楽しかったです。


次に、てらチャリが届いているかもと思い行きつけのチャリ屋に行ってきました。


まだでした。残念…



しかし、最高の人気者は違いました。突然自転車に乗りだし…


あたかも試乗車を自分のチャリのように乗り、即購入!
さすが人気者だけあって予想外の事ばかりしてくれます!
最高です。


その後人気者は帰宅し、最高のセンターと飲みに行くときに最高のキャプテン(僕の師匠みたいなひと)が合流してくれました。


何時間か喋っていたら、二人はなんと







あの人気タレントの方になっていました。可愛いですね。
最高です。


君たちは最高です。

またまた映画のいいものを紹介したいと思います。






【トイレット】~あらすじ~
日本の映画でありながら全編英語で、日本人はもたいまさこ が唯1人のキャスティングとなり、兄弟役にはオーディションで若手のカナダ人俳優が起用された。「トイレット」というインパクトのある題名は『かもめ食堂』でフィンランド人のスタッフが日本のトイレに感激した時に閃いたと言う。ロケはカナダ・トロント で約20日間に渡り撮影された。荻上が1994年からの6年間はアメリカに留学していたが、北米で映画を作るという願いをかなえた作品。

企業付実験室勤務のロボットプラモオタクのレイは、ママが亡くなりアパートも火事で焼けてしまい、引篭りの兄・モーリーと生意気な妹・リサ、そしてママが日本から呼び寄せた毎朝トイレから出て来る度に必ず深いため息をつく英語が話せないばーちゃんと同居することになり、4人と1匹の猫との奇妙な生活が始まった。家族で唯1人の日本人のばーちゃんに訝るものの、バラバラだった兄弟3人が言葉は通じなくとも伝わるばーちゃんの優しさに段々と家族の絆を深めていくのだった。






かもめ食堂に雰囲気は似てるんですけど、絆の大切さを改めて感じるオススメの作品!






今やトイレの部屋もこだわりがありすぎて、ひとつの大切な空間になってますよね!
日本のトイレ技術はやはり他国から見ても最高の逸品であり、トイレワールドカップ日本代表なんかあれば確実に世界一やし、ウォシュレットは常にMVP確実ですね!本当に便利な日本はすごく住みやすいですね。





是非ご覧下さい!オススメです!!




今日は散歩しに行って色々見て、癒されてこよ。
ある映画を見ました。






【かもめ食堂】~あらすじ~

サチエ(小林聡美)はフィンランドの都市、ヘルシンキで「かもめ食堂」という名の日本食の小さな店を営んでいる。ある日食堂にやってきた日本かぶれの青年に「ガッチャマン の歌の歌詞」を質問されるが、思い出せず悶々としていると、町の書店で背の高い日本人女性ミドリ(片桐はいり)を見かける。もしや、と思い試しに「ガッチャマンの歌詞を教えて下さい!」と話しかけると、見事に全歌詞を書き上げる。旅をしようと世界地図の前で目をつぶり、指した所がフィンランドだった…というミドリに「何かを感じた」サチエは、彼女を家に招き入れ、やがて食堂で働いてもらうことに。 一方、マサコ(もたいまさこ)は両親の看護という人生の大役を務め終え、息抜きにフィンランドにたどり着いたものの、手違いで荷物が紛失してしまう。航空会社が荷物を探す間にかもめ食堂へとたどりつく。 生い立ちも性格も年齢も違う3人の女性が、奇妙な巡り合わせでかもめ食堂に集まった…。


内容もすごく面白いのですが、場所、雰囲気、食べ物全部好きです!





いい



すごくいい





物凄くいい





エエなぁ。





とりあえずヘルシンキ行くしかないと思ってしまいますよ!





てらチャリで行けたらエエなぁ。