その後、大助と花子や私たちはどうしているのかといいますと・・・
9月12日にマリリンが虹の橋へと旅立って1ヶ月目の10月12日、最初の月命日にワンコ同伴OKの食堂でカレーうどんなどを食しておりました(笑)
(嵐山高雄パークウェイ内の食堂にて)
これならドックカフェに行ける日も近いかな(^^)
そして10月31日、マリリンの四十九日の日・・・
大はしゃぎするおふたりさん♫
大助の凛々しい姿。
カッコイ~♫
と、花子も見とれています(笑)
なぜマリリンの命日や四十九日に嵐山高雄パークウェイのドッグランかといいますと・・・
ここはマリリンともよく来た場所だからです。
マリリンがマイペースでトコトコと歩いている姿が見えるようで・・・
そんな姿がまた私たちを笑顔にさせてくれそうで・・・
二年前、先代のチェピが虹の橋へと旅立った時、私たち夫婦は精神的に酷いダメージを受けました。
しかしその後、大助と花子に癒され、マリリンのたくましさに勇気付けられました。
マリリンの最期は皮膚病との戦いでした。
しかし、マリリンの思い出を辛いものにはしたくありませんし、マリリンも望まないと思います。
先代チェピとの思い出も悲しいものにはしたくありません。
虹の橋から、ドッグランで楽しそうに遊んでいる大助と花子と私たちを見て、マリリンとチェピはきっと喜んでくれていると思います。
いま心の底からこう思います。
一緒に生きてくれてありがとう。
楽しかった思い出をありがとう。







