『おい!レーサーにETCってなんだよ!』
って突っ込みはやめてください。笑
首都高とか乗る時便利ですよ?!
いちいちグローブとか外すの面倒いですからね。
ビューン!!っと颯爽と首都高アタックしたいもんです。←
ETCは以前の愛機WRで使っていた分離型のを移植。
KTMは本当に余分なスペースの少ない設計なので、
自ずと本体の設置スペースは決まりました!
バッテリーをショーライにしたことにより、シート下にスペースが出来たので、そのバッテリーの上に設置します。
設置って言ってもただゴムバンドで一緒に止めてるだけ。笑
アンテナと作動確認のランプはフロントマスク内に収納。
これもシート外してタンク外して、配線くぐらせるだけ。
一応こんな感じに。
電源はよーわからんヒューズから取り出しました!
使用したのはエーモンのど定番アイテム。
エンジンのon/offで通電するところが見つけられなかったので、取り敢えずカプラって使う時だけ接続する仕様にしましたー。
エアクリボックスは工具なしで外せるので、そんなに手間じゃないかなと。。。
いや、手間か。笑
ま、そんな感じで一度バイクのETCを味わっちゃうともうやめられず、レーサーにまで付けちゃうおバカなカスタムでした~✲





