今日から毎週日曜日
スタートさせましたひらめき電球


ということで、最初は今年のスタートラインからですキラキラ

今年の国家試験に落ちてしまい、自分でも立ち直すのに時間がかかりました汗


なぜ落ちたのか?
冷静に考えたらできる問題もありましたあせる


隣の人がとか、周りの環境にも文句をつけましたあせる

でも、国家試験が不合格で自分の間違いが分かりました。


それは理学療法に対する自分の考え方の甘さでした。

国家試験前の臨床実習では、しどろもどろであせる
基礎知識なんて、全くなかったんです汗
そんな中で国家試験に合格すれば、あとは就職先がなんとかしてくれるよキラキラ

なんていうアドバイスなんかも信用したりしましたしあせる


実家に帰るとものすごく怒られました汗
毎日、毎日言われ放題です汗

でも、きっともう一度勉強しろという神様からの試練でしょうキラキラ

どんなことにも妥協しないことが大切だということ

理学療法士の楽しさを理学療法士ではない視点から、見て楽しさを再確認すること


神様からの試練をありがたい気持ちでまた挑戦します!!

第1回は愚痴ですいません汗
これからはどんどんプラスなことを書いていくので、よろしくお願いしますニコニコ
最近、理学療法士を目指すことにようやくやる気が出てきた。


ちょっと前までは、こんなことを考えてたひらめき電球
本当に理学療法士になれるのか?
この選択は間違っていなかったのか?


そんなことを考えてたら、勉強する手は止まり、妙な気分になったりした。


でも、ようやく1つの考えにたどり着くことができました。

自分が行くと決めた道を進み出して、感じなければいけないことは楽しいかどうかということひらめき電球
だから、もっと笑っていいということ。


高校の時は大好きなバスケにあけくれたのに、卒業時には居場所がなく感じてた。


でも、それは間違いであって
今この瞬間に繋がっていたことを今日認識することができたニコニコ



あと1ヶ月の実習ひらめき電球
頑張って、国家試験を受けれるように努力しよう。

Take a chance on you
この言葉は、シンガーソングライターであるアンジェラ・アキさんの人生を変えた一言です。

日本語だと
「自分に賭けてみなさい」です。

アンジェラ・アキさんは、ハーフということで子どもの頃は、いじめにあっていたそうです。
でも、ピアノを弾く時だけは上手だと評価されていたそうです。

そして…、大学はアメリカのジョージ・ワシントン大学に進学。
そこで親友と行った、一人のシンガーソングライターのライブで「いつか自分もこんなシンガーソングライターになりたい」
と思ったそうです。


大学卒業後、OLとなり、夜はバーカクテルグラスで歌を歌うといった2重生活で「シンガーソングライター」という夢を繋ぎ止めていたそうです。

しかし、ある日車の中で化粧をしようとした時に、自分の顔が疲れていることに気付き、「なぜこんなきつい生活をしているのか?」と悩み、泣いたそうです。

そして、ある日バーカクテルグラスに歌を聞きに来ていた会社の副部長が「なぜ音楽で勝負しようとしないんだ?Take a chance on you(自分に賭けてみなさい)」と言ったそうです。


そこから、アンジェラさんは日本に戻り、「3年後に日本武道館で単独ライブを行う」という目標を決め、見事シンガーソングライターとしてデビューし、武道館で歌うことを実現しました。

夢を紙に書き、「今やるべきこと」→「半年~2年後」→「3年~6年後」→「10年後」と目標設定をするだけで夢を実現する確率は大きく上がるそうです!!

あなたも自分に賭けてみてはどうでしょうか?