梅雨が明けない。
週末は洗濯にあてようと思っているのに、外に干せず、部屋中が湿っぽい。
朝からどんより天気だと、外に出る気力もでない。
そ・こ・で!
こんな日は映画を見ようじゃあ~りませんか!
今回は邦画を2本。
THE有頂天ホテルとALWAYS 三丁目の夕日
どちらの映画も年末のお話。
ALWAYSは昭和33年の話なので、力道山世代の人はぜひ見てほしいですね。
有頂天は断片的な話がつながって新年を迎える。
邦画の利点はなんてったって字幕を追わなくていい!ニュアンスが伝わりやすい。
というわけで、まだ見てないそこのあなた、見たほうがいいかもよ。
来週はMIⅢ・ダヴィンチコードを観る予定。