Sの扉が開いた回数を重ねて来た頃に、ケイコから要望を打ち明けられた。彼女はいわゆるM女(ドM)。首絞め、ビ◯タ、スパ◯キング、拘束、イラ◯チオをして欲しいとのこと。 それまで、ノーマルsexしかしたことがなかった俺は、ケイコの要望に応えながら、徐々に自分がSであることが目覚めていったのだった。 ケイコ自身は、結婚前に不倫関係にあった年上男性から、M女に調教されたそうだ。結婚以降は、ノーマルsexのみで、欲求不満だったのだ。次回は、ケイコとのsexを振り返る