『わぁ~いγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ』
やっと100回です。
皆様に支えられ、このブログもようやく100回です。
英語で言うと、One Hundredです。( ̄* ̄ )
では、
婆ちゃんが隣でサスペンスドラマを見て本当に
婆:『こいつ、悪人づらだわ~っ』
って言ってる中での本題デース
昨日ね、風邪で書けなかったけど
受験だったんですよ(汗)
緊張しましたね、本当に緊張すると頭の中が真っ白になってしまうというのは本当でした。
しっかし、受験校の先生はニブイ。
ちょっと暖房つけすぎたから換気のために、窓少し空けときまーす。
と言って...
20分間
頭が痛い・・・
早く閉めろ・・・
と思っていたら、近くの奴が寒いので閉めていただけませんかと丁寧に言ってくれて
なんとかなりました。
受験でのまとめ話をします
【受験の日はロマンティックと震えが止まらない】
朝早くに、母親が作っている弁当の匂いで起床。
歯磨き中に何故か鼻血が出るという現象もありながら、母親に見送られ
駅に着いた。
切符を買って切符入れるところに(改札?)切符を通したすると...
ガシャーン♪
はい( ̄Д ̄;;
開かない。
急いでいるときのハプニングは最悪で、パニック状態に陥ってしまう...
しかーし、分かっているのか駅員。
『通れないならこの切符使って(`Δ´)』
いい奴だ...
と思いつつ急いでのりました。
バス停についてからは何にもないのでスルー。
高校に着きました。
すごい、数の受験生...
を期待していたのですが、その場にはまだそんなにいない...
盛り上がりに欠けます。
では、少し飛ばして数学の試験に行きます。
数学ってさ、作図でるじゃん?
今年もでたんですよ。
まぁ、分かるような内容だったのでカリカリと書き込みました。
そして、数学試験終了5分前くらいに突然。
パキッ!!っと鉛筆が折れたような音
斜め前の人が、どうやらコンパスに付けていた鉛筆を割ってしまったようです。
試験官は気づかず、先っちょ程度しかない鉛筆を何とかコンパスに付けようとする彼をみて、
ナイスファイト(o^-')b
と思ってしまいました。
そして順調にテストを進められる訳もなく苦戦しまくっていました。
ここでテストの話は終わり。
ここからがめんどくさかった...
【テスト後の大冒険...間違った私が悪い伝】
試験が終わり、なんとなく帰りのバス停まで石を蹴りながら歩く私。
バス停について時刻表を見ると45分頃に来るっていうからずっと待ってたのね
そしたら、女子一行が姿を現した・・・
きやがった...
そっぽ向いてたら、
『藤ピーどうだった?』
って聞いてきた...
あら、ばれてたのねウフフ(;´▽`A``
まぁまぁな会話があり、バスが来た。
急ごうとして、バスのお金入れるところにお金を入れたら、気づいたんだよね。
雨だから、一回違うバスが来るって事を...
女子たちは、当たり前のように乗らず私は、思いっきり違う目的地へブーン。
ついた先は、知っているけど絶対に関係ないなと思っていた駅前でした。
と、その時!!
あれ...池ちゃん!?
そうです、私のクラスメートの池ちゃんがその場にいたのです。
聞くと、今から帰るとの事。
私が行きたい駅の一個前の駅で停車するという...
こいつは助かると思った私は、池ちゃんのあとにつづいてバスに乗り込み
一個前に着くことができました。
そこからは、普通に電車にのって飛行機に乗って世界はピーポ♪...(ネタ知らない人多いよ)
とりあえず、帰ることができました。
ということで、風邪を引きましたが無事です。
『受験合格してくれヽ(`Д´)ノ』