『すいません、牛丼大盛り汗だくで!!( ゚ ▽ ゚ ;)』
どうも、ウォーリーを探しきれない私...藤えもんです。
校長面談...
『意外とよかったんジャマイカ( ̄▽+ ̄*)』
と...思うわけです。
最初、校長室入ったときに亀の置物...プププ( ´艸`)
校長:『まぁそこのソファに座って』
ユウマ&私『はい』
ソファのやわらかさ、ふわふわしてん...えっ!?普通じゃん(´Д`;)
目をギョロつかせていると...
校長の不敵な笑みが藤えもんに炸裂。
60のダメージ...残り240
まず、ユウマが一撃必殺を喰らった
校長:『君は何故我が校を選んだのですか』という質問に
ユウマ:『えっ...母親とかに行っ...勧められたから( ̄ー ̄』
校長の攻撃
校長:『母親に勧められたから入るのですか?』
ユウマの顔色がガラッと変わる
ユウマ:『( ̄ー ̄;;;;;;;;』
ユウマの声が途切れました...校長絶好調じゃんw
400のダメージ...残り0
...........ユウマは息絶えた。
そして私の番
最初の私はもう最強でして気分はイクラちゃん。
校長の最後の攻撃
校長:『う~ん、もうちょっとリラックスをして...』
ふぅ...貴様その程度か!?
私は必殺技を繰り出した。
『ふははははっ!!滅びのバーストストリーム!!ヽ(`Д´)ノ』
校長、残り100005629...
校長は死なない
結果として校長のお墨付きをもらえたのは良かった。
そこで一句
校長よ
今度一緒に
飲み行こう by藤えもん
明日は四時間授業だ
しかも家庭科がある...裁縫がすんだから今度こそ...
『Cookingしようぜ(´ー`)b』