アメリカ合衆国のワシントンD.Cの桜祭りの市内観光には毎年70万人以上が訪れ、緑豊かで特に3月末からのポトマック河畔の桜並木は世界の名所の一つ。パレードや「桜の女王」が選ばれます。
みんなが幸せになれる素敵な思い出はこれしかありませんね。
この桜は明治の終わりごろ、アメリカのタフト大統領夫人の希望により、当時の尾崎行雄東京市長からプレゼントされたそうです。
実は「イエス・キリスト」がいたのはイスラエルだけでなく、アメリカと日本にも。
つまり、本当は日本もアメリカもイスラエルもとても仲がいいのです。
戦争と歴史の隠ぺいや改ざんで全てが封印されているだけです。
仏教や現在の神道は新興宗教と同じで、邪教といわれるもの。日本の古来には「景教」というのがあり、これが「イエス・キリスト教」ととても似ていると言われています。
現在のアメリカの大統領と福大統領は、福音派のイエス・キリスト教です。だから真面目で暖かい人間性で、「自国と世界を平安にしたい」と、就任以降はずっと自国内部と世界の邪悪な者たち、何千年と世界を悪で埋め尽くしてきた者たちと戦ってくれています。
真の悪を倒せば、自然と世界中の国民が、見たことも考える事も出来なかった本当の「幸せ」や「生きる喜び」盛りだくさんの世界がやってきます。
私たちはそうした「世界の大転換期」にいます、このまま戦争に行く中でなんとか生き延びようとするのか?それとも、悪魔の洗脳兵器のテレビや、政治家より、トランプ大統領&政権、そして「Qアノン」の情報を信じて、堂々と戦ってゆくのか?
私は米大統領選挙前から、トランプ大統領の正直なところが大好きで応援しています。そして日本では、研究した結果、「立憲民主党」が一番無難=安全だなと、立憲パートナーズになっています。
これからの世界は、宗教も政治も暮らしも全てが安全安心+良い事ならなんでも出来る世界へ向かっています。その為、「クリスマス」が終わると一気に「トランプ政権」と「プーチン大統領」とが、互いに強力な力を合わせて、世界の権力者=悪魔と最後の戦いに入ります。
私は安倍政権+日本政府より、「正義の使者」=トランプ大統領を、しっかり応援します、みなさんも宜しければ一緒に応援しましょう(^^)v
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2017/04/03 に公開より。









