ダイフク堂
ダンボールソファでくつろぐフクスケ。



ダイフク堂

ダイスケ亡き今、完全独占状態です。




ダイフク堂
買ったばかりの時は、あまり使ってなかったのに

今、彼の中でブームがきたようです。




ダイフク堂 ダイフク堂
丸まったり、足を投げ出したりと睡眠を貪り中。


ダイフク堂

気持ちよさそう。。肩がないと横になる時楽そうだな・・などといつも思ってしまう^^;





年齢を重ねるごとに

心への響き方が大きくなってくる「ナビゲーター」。


歌の内容がよく分からなかった中学生の頃。

なるほど、そうかとようやく掴めたのは

30近くになってからだった。


“わたしはきっと悲しみの真ん中あたりで泣いている”

“わたしはきっと喜びの真っただ中で笑うんだ”

自分はちゃんと素直に泣いたり、笑ったりしているだろうかと

自問自答してしまったり。


“あぁこの旅は 気楽な帰り道 

    のたれ死んだところで ほんとうのふるさと”

自分の旅(人生)もこうありたいと思うものの

日頃の瑣末な事柄に気を取られて

なかなかそうもいかない現実を味わってみたり。


“穴ぼこだらけの船底さ 錨は二度と降ろさない”

ヒロトの「生きる」ことへの決意を感じる部分。

彼の魂は今も変わらずキラキラ輝いている。