読者の方や


それ以外でもよく見に来てくださる方には


大変申し訳ないですが


誰かも分からない人(業者?)からペタがつくのは


どうにも気分が良くないので(消すのも面倒だし)


ペタはやめることにしました。



お金を出すとカスタマイズできるらしいですが


そこまでの情熱はないので


適当に、良い加減でやっていきます。



ところでピグでも


誰?っていう人から部屋に贈り物が来てたりするんですけど


あれも何なのだろう??


しばらくやってなかったからちょっと戸惑った・・・



第1位   メインジェット(20 FLAKES ~Coupling Collection~)


第2位   スピードとナイフ(FIRE AGE)


第3位   雷雨決行(ACE ROCKER)


第4位   エイトビート(FIRE AGE)


第5位   ナンバーワン野郎!(ACE ROCKER)


第6位   マナティ(20 FLAKES ~Coupling Collection~)


第7位   炭酸(MONDO ROCCIA)


第8位   ヒャクレンジャー(20 FLAKES ~Coupling Collection~)


第9位   チンパンマン(20 FLAKES ~Coupling Collection~)


第10位  日本の夏ロックンロール(YETI vs CROMAGNON)



※カッコ内は収録アルバム名

※20 FLAKES ~Coupling Collection~は5/14発売




クロマニヨンズはシングルのカップリング曲が好きで


毎回どんなのがくるか楽しみにしている。


中でもメインジェットは、よくぞ言ってくれたという内容で


自分の気持ちとピッタリ合ったので1位。



このバンドではメッセージ性のある歌はあまりないけど


その分、言葉の響きや楽曲で遊んでいるところが面白い。



それにしてもヒロトはハープが上手・・・


前に雑誌で音作りに関するインタビューを読んだことがある。


つぶれた音を出すために工夫してるとか・・・


ハイロウズ時代だったか


ロンブーのラジオにゲスト出演したヒロトが言った


好きこそものの上手なれ、ということばを思い出す。



好きなことには一所懸命、はあたり前のことだけど


心からそれが好きだと思い続けることは案外難しい。


それをヒロトとマーシーはやり続けている。そして


2人の心を動かすロックンロールはやっぱり素晴らしい。

第1位   IN MY LIFE(RUBBER SOUL)


第2位   NOWHERE MAN(RUBBER SOUL)


第3位   GOLDEN SLUMBERS(ABBEY ROAD)


第4位   I FEEL FINE(The Beatles/1962-1966“赤盤”)


第5位   SHE LOVES YOU(The Beatles/1962-1966“赤盤”)


第6位   BECAUSE(ABBEY ROAD)


第7位   HELP!(HELP!)


第8位   OB-LA-DI,OB-LA-DA(The BEATLES)


第9位   I’LL BE BACK(A HARD DAY'S NIGHT)


第10位  HEY JUDE(The Beatles 1967-1970“青盤”)



※カッコ内は収録アルバム名

オリジナルアルバムに入っていないものは赤盤・青盤に




ビートルズは20位くらいまでやらないとダメかも・・・


それに順位付けも、やっていて無理があると感じる。


とりあえず今の気分でやってみた。




お菓子でいうと(←なんで?と思うだろうけど)


ジョンはピリ辛せんべいで、ポールは甘いチョコレート。


辛いのと甘いのを交互に食べると止まらないのと同じで


この2人が混ざり合うと、とんでもない破壊力を発揮する。


お菓子が嫌いな人はあまりいないように


音楽を聴く人でビートルズを嫌いという人はあまりいないんじゃないか。


食わず嫌いはいるかもしれないけど。



昨年、知人のおかげで行けたポールのライブ。


ALL MY LOVINGが始まった途端


涙が溢れてきた。そんなことは初めてのことだった。


そのことについては改めていつか書こうかな。。。