大輔のキャバクラ放浪記 -29ページ目

蕨P店

仕事の取引先の人と、埼玉へ行ってきました。

最初の目的は、浦和でうなぎを食べること。


その二次会として、蕨のキャバクラへ行きました。


初回割引きで、一人70分5,500円。

ウーロン茶のピッチャーをサービスしてもらおうとしたら、料金内に麦茶が含まれているそうで、それでいいやとなりました。


いつもより大人数で入店しました。

9時前で、まだ女の子が出勤してくる前だったのか、最初の子が座るまでに数分かかりました。

その後、一人ずつ増えていき、5分もしないうちにマンツーマンになります。


二人目に登場した女の子が、きれいな谷間を胸元に備えていました。

思わず指差して言ってしまいました。


僕「僕、これ好き!!」


取引先の人たちは、僕が何を好きと言っているのかわからないようでした。

なのでしつこく、「これです、これ!」と何度も言いました。

完全なセクハラですね(笑)


みんなに女の子が3人ずつ座りました。

かなり女の子の質が良かったです。見た目も、性格も含めてよかったです。


中には若干見劣りする女の子もいましたが、他店に比べたら十分満足できるものでした。


男性スタッフの対応も良かったです。

てきぱきと仕事をこなしていました。


今日行ったメンバーが、みな120%満足できたお店です。

ちょっと通うには遠いのですが、またちょくちょく行きたいと思うお店です。

草加A店

仕事で草加に行ったので、帰りに1軒寄りました。


この前友人と行った店ではありません。

新規の店です。


で、行った店の前に、別の店に行こうと思ったんです。

D店です。


某HPの割引チケットを見て、1000円割引ってなってたので。

電話して確認。


僕「某HP見たのですが、今の時間でおいくらになりますか?」


スタッフ「XXXX円です」


?????

割引になってない!


僕「割引チケットで、1000円Offって書いてありますよね?」


スタッフ「あれは10時以降の設定です」


僕「あのチケットには、10時以降しか使えないとか、そんなことは書いてないですよね」


スタッフ「そうなんですけど...」


僕「じゃあいいです。他に行きます」


こんなやりとりがあり、D店に行くのはやめました。


そんでA店を見つけ、入店。

広くてきれいな店でした。


ですが、時間が早かったようで、女の子が一人しかいませんでした。

ですが、その子がまたタイプなんですよね(笑)


結局、他に二組お客さんが入り、女の子がチェンジすることはありませんでした。

僕に座ってた子が一番きれいでしたけどね。ラッキーじゃん。


そんで、ママさんがいたんです。

挨拶に来てくれて、年齢宛の賭けをしました。


ママさん無謀にも、ぴったり当たったらなんでもしますって。

だからって何でもしてほしいわけではないのですが、本気で当てに行きました。

しかしハズレ。


僕が負けたので、ビールをご馳走しました。


こんなママさん、好きですねぇ!!

また行こうっと。

巣鴨G店

今日、巣鴨まで行きました。

しか~し、店には行きませんでした。


お店の前まで行くと、看板に札が下げてありました。


「ゆかたイベント オールタイム6,000円」


早い時間に行くともっと安いのに、一番高い時間帯の料金になってました。

普通イベントとかなら、安くして客をたくさん呼ぶのが普通かなと思うのですが。

頭の悪い水商売の人には、そんなことも理解できないようです。


店の電話番号を知っていたので、かけてみました。

女性スタッフが対応してくれました。


僕「今日は普通の料金では入れないんですか?」


女性「はい。浴衣イベントなので、60分6,000円になります」


僕「普通より高いですね」


女性「遅い時間の料金と同じになります」


僕「普通の料金では入れてもらえないんですか?」


女性「フロントで交渉していただくしかないです」


僕「フロントの人と代わって頂けますか」


しばらく間があり


女性「お電話では交渉できなくて、フロントで直接交渉していただかないとダメだそうです」


店まで来させて、指名がいれば指名の子にあわせてしまって、帰りにくくする作戦が見え見えです(爆)

まあ、僕はそれでも帰りますけどね(笑)


一瞬、なぜ電話での交渉がダメなのか、理屈の通った説明をさせてやろうかとも思いましたが、面倒になったのでやめました。


僕「じゃあいいです」


それでゲームオーバーですね。

どこにも行かずに帰りました。


この店に、次に行くかは微妙です。

でも、安いから行っちゃうんだろうなぁ。