一生一人を覚悟した、高校中退、バイトを3日でクビになった元引きこもりが教える、どんな人とでも打ち解け、仲間になれる人たらしの極意 -8ページ目

一生一人を覚悟した、高校中退、バイトを3日でクビになった元引きこもりが教える、どんな人とでも打ち解け、仲間になれる人たらしの極意

初めて会う人が苦手、何を話せばよいか分からない、友達ができなくて高校を中退した元ひきこもりが教える、人見知りを直し、人と打ち解ける方法を公開します!

んにちは、だいすけです。

「いてもいなくても同じ」
と言われることほど悲しいことはありません。

「あ、いたんだ
と言われて傷ついたことは何度あったか分かりません。


1人の方が気楽だから、それでもいいや。
と仲間のいない自分を必死で納得させようとしていました。


でも本音では、寂しくてしょうがなかったのです。

これからずっと1人で過ごさないといけないのかなと思うと、
毎日不安で仕方がありませんでした。

でも、街を歩いていると、
楽しそうに話しているグループに何組のすれ違います。

自分もこういうグループに入って楽しく過ごしたいなと
いつも思っていました。


仲間が少ない人と多い人の違いって何だろう?

自分の経験を踏まえて、いろいろ考えた結果、
1つの結論に達しました。


それは、
「存在感の差」です。


「え?存在感ってどうすればでるの?」

「目立てばいいの?」

違います。

目立ってはいるけれども周りからうざったいと
思われている人はたくさんいます。


人から必要にされるかどうかです。

存在感ない人は、いてもいなくても同じなので
仲間も少なくなってしまいます。


でも、存在感がある人は、周りから必要とされるので
結果として多くの仲間がいます。

では周りから必要とされるには、
どうすればよいのでしょうか。

それは、
相手を気にすること、
興味をもつこと、
気にかけることです。


このブログでも何回か書きましたね、


人は、興味を持ってくれる人に対して好意を持ちます
(もちろん清潔感を出すなど生理的に嫌われないようにした上で)

いてもいなくても同じだと思われる人も
本当は人から好かれたいと思っている人がほとんどです。

でも、そういう人ほど、失敗したくないと思っているので、
一歩が踏み出せません。

それは、視点が自分に向いてしまっているからです。



視点を相手に移している人は、
失敗してもよいから、相手に働きかけをします



僕が仲間を増やすことができたのは
家庭教師のアルバイトがきっかけとなったということは
プロフィールにも書きました。


志望校合格のためにどうすればよいのかいろいろ考えます。
「どうすればもっとやる気をだしてくれるかな」など。
担当する生徒が気になってしまうんですよね。


その結果、生徒の方も気にしてくれているということを感じるので距離を縮めていくことができます。
自然と向こうからもたくさんの話をしてくれるようになりました。

家庭教師以外でもその法則を使って、仲間を作ることができました。

大切なことは、
相手に視点を向けることです


失敗したらどうしようは逆効果です。
失敗は貴重な経験だと思ってください。

何事も失敗の繰り返しで上手になります。
あきらめることが成功の反対です。

気楽な気持ちで取り組んでみましょう。

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今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。