一生一人を覚悟した、高校中退、バイトを3日でクビになった元引きこもりが教える、どんな人とでも打ち解け、仲間になれる人たらしの極意 -12ページ目

一生一人を覚悟した、高校中退、バイトを3日でクビになった元引きこもりが教える、どんな人とでも打ち解け、仲間になれる人たらしの極意

初めて会う人が苦手、何を話せばよいか分からない、友達ができなくて高校を中退した元ひきこもりが教える、人見知りを直し、人と打ち解ける方法を公開します!

んにちは、だいすけです。

想像してみてください。

あなたは
知っている人が誰もいない
外国に放り込まれました。

一人ぼっちで、言葉が通じない所です。

「ここはどこなのか。」

「どうやって帰れば良いのか。」

「泊まるところはどうしよう。」

いろいろな心配が浮かんできます。

ゆく当てもなくさまよい続けて三日間、
最悪の事態も頭をよぎります。

「もうだめか。」

そこに、
親切に日本語で声をかけてくれる人が現れました。

安心しますよね。
思わず全てをゆだねてしまいたくなると思います。

外国でそれをやってしまうのは危険でもありますが、
それでもやってしまうかもしれません。

以前、質問するためには相手と
興味を持つということが大切ということをお伝えしました。

自分に対して興味を持ってくれる人に対して
好意を抱きます。

気にしてくれるとうれしくなりますよね。

そしてその方法は、

悪用することもできてしまうのです。


でもこのブログでは、
そういう悪用する方法をお伝えすることは目的ではありません。

その手法を使って仲良くなりましょう。

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まずは1人でいる人と仲良くなる
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全く知っている人がいない所、
初めて学校や職場、コンサートやセミナー会場
などに行ったときあなたはどうしますか。

既にできているグループの中にいきなり
入り込むのは最初は難しいかもしれません。

でも、1人でいる人もいるはずです。
そしてその人は内心心細い思いをしています。

だから、その人は話しかけられたら
よろこんで反応してくれるでしょう。

同じ境遇ですから、
向こうも安心して心を開いてくれます。


知らない人達がいるところでは、
まずは1人と仲良くなっていけば大丈夫です。

それから仲間を増やしていきましょう。

具体的にどのように声をかけていくのか
ということは次回またお伝えしますね。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。