(続き)
『小烏丸』 ふぅ~、それにしても最後のは少し効いたな・・・、対魔の天使だけはあるわね・・・ (あれで全力じゃないんだから脅威ね・・・)
でもっ、もっと遊びたかったよぉ~~ ゜* ヽ(o´∀`o)ノ。 * ゜ ルンルン
いっぱ~い突いたり突かれたりしたいのに・・・ ♥♥
ドキドキ" o(〃・ω・〃)o" ワクワク
勿論、私はたくさん突かれるの希望なんですっ (*ノω`)ノ イヤ~ン♪
『??』 コホン、至龍の権威をこれ以上落とさないで下さいね、烏(からす)ちゃん
『烏ちゃん』 ふぇ、な、なっ・・・、ど、どっ、どうして、ここに・・・ !?
ヾ(゚ロ゚*)ツ三ヾ(*゚ロ゚)ノ アタフタ
・・・ って言うか、い、今の見てた・・・ ?? ヾ(≧□≦*)ノ アワワ
『??』 はい、バッチリ、烏ちゃんが皆がいなくなって、身悶える様まで、私ななつさやの心のメモリーにしっかり刻み込んで置きましたっ♪ 忘れないので安心してくださいね♪
『烏ちゃん』 なっ・・・、今すぐ忘れよ、ねっ、証拠隠滅っ
『七支刀(ななつさや)』 今度、7大冥龍が一龍の名を以(もっ)てLet's お菓子パーティーならぬ予言会議するから烏ちゃんも遊びに来てね っていう話をしに来ました・・・
『烏ちゃん』 ちょっ、私の話スルーですか ??
『七支刀』 えっ、何の話っ ??
『烏ちゃん』 もぉ~、私を苛めて楽しいですか ?? これでも普段は清楚なお姉さんで通ってるんですっ
『七支刀』 えっ、勿論楽しいわよ♪ 他者を嘲(あざけ)るのが龍ノ誉れです♪
『烏ちゃん』 それっ、龍の誉れでも何でもないし、タダの苛めだからっ (ノω・、) ウゥ
『七支刀』 ふふっ、じゃ伝えたし、私は帰るねっ♪
『烏ちゃん』 えっ・・・、もうちょっといて欲しいな・・・
『七支刀』 だが、断るっ !!
『烏ちゃん』 えっ~、すごぃ いじわるっ ヾ(*T□T)ツ. 待って、袖をギュ♥
『七支刀』 烏ちゃんがちゃんとお願いしてくれれば、考えてあげますっ
『烏ちゃん』 奈々ちゃん、お願いっ、もう少し一緒にいてっ♪
そんなこんなで・・・ 至龍2人の時間が過ぎていきました・・・
→ 7大冥龍会議とは・・・
予言に対してどうするか・・・ を話し合おうを隠れ蓑に温泉につかろう不埒な会議である・・・
勿論、お菓子パーティーもします♪♪、私だってちゃんと考えてるんですよ、もてなしを・・・ 〈奈々ちゃん談〉
・・・ 大事なのそこですかっ ?? ・・・、
予言よりもどこまでも自分の道を突き進む至龍であった・・・