みなみけ 3姉妹(非日常) -140ページ目

みなみけ 3姉妹(非日常)

この物語は御波家3姉妹の非凡な非日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。 σ(シグマ)世界線の物語だよっ♪ (第9話 参照)

日本は資源開発すべき? ブログネタ:日本は資源開発すべき? 参加中


そだねー
資源開発(仮) は、した方がいいと思いますよ♪


なぜならば、自然は愛と驚きと愉快に満ち未知溢れてるんだ♪ シャキーン☆

遥かなる高みから愉悦を楽しんでくだシア 人間、何様っ!?


とりあえず、聖なる大樹の芽でも探しちゃいましょっかぁ~♪♪
(大樹の芽とか・・・、その辺に落ちてんじゃねww)

何と言うか・・自分が本当に欲しい♪と思う時に落ちてるのが世界の共通認識ですw

自分が必ず主役なんだし、それが、『この世界の真理そのもの』 だから当然だよねw

1人1人見えてるものが違うので見えない人には決して見えないのが、

またまたぁ~、通ですねw (≧ε≦)
世界とはそういう風に構成されてるのさ♪

信じるか信じないかは貴方ぁ次第ぃww (どっかの占い師みたいですね・・・ww)



聖なる大樹 (または、祈りの大いなる美(御)樹 と呼ぶ事もある) は、
空気を正常化し、酸素と共に魔素と聖素を同時に排出します ( ̄∀ ̄)ノシ

(人心の神信をエネルギーに転化して魔素を生成してるのです♪)

魔素は 『魔法を体現するのに必要なマテル』 で、

聖素は 『朽ちた魔素 (魔素の残滓) を霧散・霧消させるマテル』 です

(*マテルとは、魔術用語で物質や大元(素)を示す言語です→ 英 Material)


まぁ、こういう風に考えると楽しいなぁ~ 的なナニカですよ・・・(笑)



(補足、補足♪)
海底には・・・、
深海より先に固有結界 (シー・キープ アゥ フォード) が張ってあり、

暗い見えない先にもう一つの世界 (ボトム・オーシャンズ) が広がってます (・w・)ノシ
海底に落ちてる石には、過去世界を滅ぼした魔獣が閉じ込められてるんだぜww

(*氷河期になったのは、その魔獣がセカイに猛威を振るったからですww)

天空には・・・、
インベイルド ヴェイル (目視不能のカーテン) に覆われた居住空間があり、

そこには、天使が住み、人間を見張っています (→ 昔は天使も人間と交流を持ち、少ないながらも子供も残しましたが、人間があまりに愚鈍で傲慢な事に嫌気をさし、外界との接触を禁忌としてしまいました。この時、天使の遺伝子の一部が人間側に残り、その結果、人々は様々な場所・気候での生活への適応能力を獲得し、多様に進化しました。また、人間に稀に特殊能力が発現・発症するのもこの遺伝子が影響を与えてるからに他なりません。天使は今現在の人間のその数と愚かさに呆れをなし、間引きをする為に自然災害を引き起こしたりしています (直接干渉は禁忌なので間接的に自然災害を起こし、観照するしかないのです)。全てはより良いセカイの安定の為に・・・が彼らの言い分であり、愛するが故の憎しみなのです。天使の寿命は魂(こん)の寿命と密接に関わり、人間の様に遺伝子が劣化し辛い傾向にあります。死が無いわけでなく、『魂の消滅』 が文字通りの『死』 そのものなのです)
(普段は次元を断絶して隔絶空間 (固有結界) に隠れています)

と言うか、凄い中2病ですね・・、勿論、ワザとですからね (≧ε≦)
(→ 念押しwww)