みなみけ 3姉妹(非日常) -131ページ目

みなみけ 3姉妹(非日常)

この物語は御波家3姉妹の非凡な非日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。 σ(シグマ)世界線の物語だよっ♪ (第9話 参照)

はい、今日も稲荷家 (になにけ) です♪ 宜しくね (≧ε≦)ノシ

う~んと、
今回の話は正直つまらんかったので・・・、話を勝手に改変してお送致します♪

( ̄∀ ̄)ノ ニャルラトホテップ !! 魔法の呪文だぉw

話の題材は 『イマコイ』 と 『クッキー』 これを面白っ、可笑しく、改変な♪

『イマコイ』 とは・・・
今、まさに恋にまっしぐら♪ 突き進め !! 愛と正義の青春ラブダイナミックロマンス

大大超超特急 (*青春ってなかなか上手くいかないよね) の略称であるww

悩みに悩むお年頃の乙女が鯉に恋して鯉とランデブーを巻き起こす青春スペクタルな映画なのさww お年頃っ♪ ってヤツだよねww

何故、鯉なのかって・・・ !?
愛さえあれば人種なんて関係ないよね (まさにお似合い(兄愛)であるww)、

何故なら、『鯉のぼり(君)』 って言う立派な名前があるからさww

鯉に憧れ、焦がれる乙女心♥♥、自分には何も出来ない・・・ と悟る鯉のぼり君・・・、愛とは何て無情で儚く辛いものなのか・・・

でもそこで諦めるなんて私にはできない !! と仲良く鯉のぼり君を連れて大大超超(特)急デート♪ 恋に変化球はいらないわ !! 直球(超求)で勝負よ !!

彼が堕ちないように高度を保ってなびかせてやるのが彼女の愛の証なのさ♪

それが実ったのか・・・、彼女は死後、鯉のぼり(御登り)さんとなり2人並んで青空を快活に軽快に優雅に泳ぎ、素敵な愛の証、子のぼりさんを作りましたとさ♪

・・・、死後、天に転じて御登りしました・・・、天界に逝かず、愛を全うです♪

(子のぼりさんが作られるようになったのにはこういう経緯(敬意)があるのだよww)


とってもいい話ですね (≧ε≦)ノシ

彼女は 『鯉のぼり』 になる為に自分の人生を投げうったのさ、感動秘話です♪


はい、次々ぃ~~♪

『クッキー』 のお話だたよね (o^∀^o)ノ
一般にクッキーを上手く焼ける人の事をクッカー、クッキィニストと呼びます (≧∇≦)

クッキィニストは最上級のクッキーマイスターの称号でクッキーオブクッキーを作る事が出来ます♪

クッキーオブクッキーとは・・・、クッキーの中でも最上級のクッキー、まさにクッキーの中のクッキーなのさww

美味しさもさる事ながら、その見た目すら神々しくあり、筆舌に尽くし難しww

世界でも指折りの職人、それがクッキィニストなのさ (ノ゚ω゚)ノ*. オオォォォォォォォー

アーモンド<バター<チョコ<バニラチョコチップクッキー

の順でクッキーの品格は決定している(笑) これは・・・、決定事項である !!
(アイスがある・・・ !?、気にするな、気のせいだ !!)

バニラ(+)チョコチップクッキー
とは・・・、『単純クッキーの上位種』 である、そういう事だ、覚えておくがいいww

何故ならば、
クッキー<アイス
の 『体感幸福指数』 の図式が成り立つからだ (≧∇≦)

そう、だから爽(アイス)が美味(うンま)いというのだww

自的には、シークゥワーサとグレープが嗜好(至高)の芸術だ !!
味覚音痴と言われても甚だ問題がないww

味覚は個々の完成(感性)だ !!

自分が美味しいと思えるものが最強であり、その種の上位種であるw

自己絶対主義・・・
これの最たるものが 『味覚』 である
自分は騙せても味覚を騙す事は非常に困難である

ならば、味覚のレベルを上げ味覚を絶対主義者として光臨させるしかあるまい・・・

味覚を黙(騙)して、セカイ(自分という)を騙すのだww

これを 『味覚イズム(絶対至上主義)』 と呼ぶ・・・


何の話かと言えば・・・、人はアイスをこよなく愛す という話であるww



☆☆☆(感想的なっ)☆☆☆

みなみけの話なのに 『みなみけ』 が一つもない・・・ Σ(°Д°υ) イタイコダナ !!

だが、そこがいいww 『みなみけ』 は 『ギャグ』 こそ本懐であるww

面白い = みなみけ だという共通認識が俺に面白さこそ全てだと誤認させている・・・ww


以上 !! 今日も頑張りましたww (・w・)ノシ