今週は南さん家の3姉妹からビデオレターを貰っております ゚ヽ(*´∀`)ノ゚:. 。+゚ ワァ~イ
ではでは、Start♪ です ヾ(☆ゝз・)ノ ルンタッター♪ ワックワック♪
夏奈 『千秋ぃ~、ちょっといいか』
千秋 『何かようか ?? 年上の姉よ』
夏奈 『あ~、このブログ主がな 『みなみけ ただいま』 の締めくくりとして、私達に挨拶して欲しいんだってさ』
千秋 『・・・・・・、そんなこと・・・自分でやれ~ (○`∧´)ノ怒 ・・・と言いたい所だが、しょうがない、ここは春香姉様の顔を立ててやってやろうじゃないか、(ノ゚ω゚)ノオオォォォォォォォー おー↑↑』
夏奈 『あれっ !?、頼んだの私だよね ??』 σ(・ω・*)んと…
夏奈 『えっ、無視して先行っちゃうの ??、ねぇ~、千秋、千秋ってばぁ~』
(*みなみけ3姉妹が揃うまでしばしの間、お待ち下さい・・・)
今すぐパノラマ*すまいるになってぇ~↑
気の向くままに さぁ行こう
(中略)
M.I.N.A.M.I.K.E Let's go !
M.I.N.A.M.I.K.E Let's go !
Hi! Hi! Hi! Hi! Fu
千秋 『過度な期待はしないで下さい・・・ って一応、言っておくか・・・』
夏奈 『さぁ、始めようじゃないかぁ、盛り上がってこぉ~♪』
千秋 『夏奈、お前は元気だなぁ~↓』
夏奈 『ところで、春香 眠そうにしてるけど、大丈夫か ??、おいっ、春香、出番だぞ』
春香 『うっ、う~ん、じゃあ・・・、私はもう少し火燵でゆっくりしてくるね・・・♥』
(寝ぼけ眼(まなこ)の着崩れ春香さん)
千秋 『はるか姉様、それ(その振り)は前前回で終わりました』
春香 『あっ、そうなの ?? 勘違いしちゃったっ、てへっ☆ノノ』
千秋 『ハルカ姉様ぁ~♪』
(*春香さんが予想以上に可愛いかったので・・・、千秋、昇天中 D・E・A・T・H・・・)
夏奈 『春香ぁ~、ちょっとずるくないか ?? そうやって、好かん・・・、あいたっ !? (ビシッ) (メ・_・)ノ☆(*_ _)。o○. バシィ !!
千秋 『黙らっしゃい !!、この馬鹿やろぉ~、春香姉様はいつだって可愛いんだ、馬鹿やろぉ~』
春香 『もぉ~、千秋ってば、そんなにおだてても野菜は抜きにしてあげないわよ、(頭)なでなで ヾ(^-^;) ヨシヨシ』
千秋 『えへへ、でも、野菜はなるべく少なめにして下さいっ、春香姉様っ(泣)』
(2人の世界を構成中・・・)
夏奈 『ちょ、私、また無視 ?? なんか・・・、今日、私に対する扱い酷くない・・・ ??』
夏奈 『まぁ、いっかぁ~・・・、先に始めちゃおっ・・・』
夏奈 『今週の 『みなみけ ただいま 第13話』 は花粉症と空豆とお花見の話しだったんだよね・・・』(*下記は今週の物語の夏奈なりの回想なので、スルーしてもOK)
夏奈 『私には花粉症は関係ないし、以前、夕御飯が空豆のパスタだった時はちょっとピリッとしたアクセントがあって美味しかったなぁ~・・・(春香はなにを作らせても美味い♪ 私の出番はないな・・・、だが、それでいいのか・・・??、私・・・)、千秋が空豆を買ってきたのには驚きだったけど・・・、春香にはちゃ~んと釘を刺して置いたし・・・、感謝するがいいさ、我が妹よ(そして、この優しさ溢れる姉を敬い給え♪)、それにしても・・・、お花見の時は寂しかったなぁ~・・・↓、あんな事言わなきゃ良かった・・・、でも春香や千秋、皆が来てくれたのは素直に嬉しかったなぁ~♪』
夏奈 『うん♪、回想終了・・・・・・』
千秋 『何を呆(ほう)けてるんだ、我が姉よ』
夏奈 『おぉ、千秋っ、いつの間に・・・・・・』
千秋 『何を言っとるんだ、お前は・・・、最初からここにいただろ、馬鹿やろぉ~ ポコン (。・ヘ・)/☆(/_-。) ペチ !』
夏奈 『ゴメン、ゴメン、ちょっとさ お花見のこと思い出してて・・・』
内田 『あ~、あのお花見ね、楽しかったよね♪♪』
夏奈+千秋 『あれっ !? 内田、お前って・・・お花見にいたっけ ??』
内田 『夏奈ちゃん、千秋ちゃん、ひどいよっ、ぐすっ』 ゚ヽ(○゚´Д`゚○)ノ゚
千秋 『まぁ、そんな顔をするな、ただ存在感がなかったってだけだ・・・、気にすることもなかろう・・・』
内田 『ちょ、それってもっと酷くない !? 春香ちゃあぁぁ~~ん(抱きっ)』
春香 『まぁまぁ、夏夏も千秋もそんなに虐めないの !、めっ♪』
千秋 『分かりましたぁ~、春香姉様っ』
夏奈 『ちぇ、結構面白かったのに・・・』
春香 『そういえば・・・、夏奈、何でそんなにお花見に行きたかったの ??』
夏奈 『何で? って聞かれると・・・、う~ん、何でだろう・・・ ??、あえて言うなら、そこに桜があるから♪ じゃないかな・・・』
千秋 『よぉ~く、分った↓、お前の脳内はピンク色(桜だけに)なんだな、英語で書くと、P・I・N・K、いわゆる、お花畑だな、まぁ、馬鹿やろぉ~ にはお似合いの色だ・・・』
夏奈 『なんだとぉ~』 千秋 『やるのか・・・』 (喧嘩発展中・・・)
春香 『まぁまぁ、2人とも落ち着いて・ね♪・・・ ・・・ ・・・、怒るわよ !!』
2人 『はぃぃっ』
夏奈 『さて、話しを元に戻そうか・・・ かな・・・ !?』
千秋 『そっ、そうだな、でっ、何の話しだったけ ??』
夏奈 『うっ、う~ん、何だったけかなぁ~ ??、思いだせない・・・ ぞ !?』
千秋 『そうか、夏奈、お前も思いださないのか・・・、なら大した話しじゃあるまい・・・』
千秋 『・・・ !?、そうだっ !!、炭酸が切れてるんだった・・・、私の命に関わる・・・』
千秋 『話しとは・・・この事か・・・、夏奈、今すぐ買いに行くぞっ、手伝えっ !!』
夏奈 『了解だ、我が妹よ、たららぁらったらぁ~、出発ぁ~つ♪』
(*長いので・・・、その2へ続きます・・・)