前回はエクセルを活用したケースでしたが、主に数値情報を含む場合に効果的な受け皿となってます。
その他のケースでは、よくマインドマップを活用してます。
PCのソフトウェアや、スマーフォンのアプリなどでマインドマップ作成管理ができるものがありますが、
私は手書き派です
ノートに手書きなので、エクセルのように膨大な情報を一元管理することはできませんので、重要な項目ごとにマインドマップ(かなりラフな状態)を用意しておきます。
関連のありそうな情報が入ってきたら、あらかじめ用意しておいたマップに上に書き足します。
そうすると、すでに持っていた情報と新たに入ってきた情報の相関関係が一目でわかるようになりますし、また矛盾があるときも然り。
この方法は、個人での使用を主としていますが、ときには社内打合せのときにも使用しています。
例えば、特定の案件について、他部門の人と定期的に行う会議など。
要領はほとんど同じで、会議で話し合われた内容をマップにして、それをベースに次の会議を行う。
これを行うことによって、会議の際に時間をとってしまう、前回までの振り返りや、解釈の違いによる同じ議論の繰り返しに使う時間を低減することもできます。
但し、会議で使うのは、参加者がマインドマップに馴染みがある場合に限りますが。。
自分自身、まだマインドマップを使いこなせているわけでもないですが、見よう見まねで使いはじめただけでも、いろんなシーンでの時間短縮に効果ありでした。
Android携帯からの投稿
その他のケースでは、よくマインドマップを活用してます。
PCのソフトウェアや、スマーフォンのアプリなどでマインドマップ作成管理ができるものがありますが、
私は手書き派です

ノートに手書きなので、エクセルのように膨大な情報を一元管理することはできませんので、重要な項目ごとにマインドマップ(かなりラフな状態)を用意しておきます。
関連のありそうな情報が入ってきたら、あらかじめ用意しておいたマップに上に書き足します。
そうすると、すでに持っていた情報と新たに入ってきた情報の相関関係が一目でわかるようになりますし、また矛盾があるときも然り。
この方法は、個人での使用を主としていますが、ときには社内打合せのときにも使用しています。
例えば、特定の案件について、他部門の人と定期的に行う会議など。
要領はほとんど同じで、会議で話し合われた内容をマップにして、それをベースに次の会議を行う。
これを行うことによって、会議の際に時間をとってしまう、前回までの振り返りや、解釈の違いによる同じ議論の繰り返しに使う時間を低減することもできます。
但し、会議で使うのは、参加者がマインドマップに馴染みがある場合に限りますが。。
自分自身、まだマインドマップを使いこなせているわけでもないですが、見よう見まねで使いはじめただけでも、いろんなシーンでの時間短縮に効果ありでした。
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