今日は、昼間に嫁と散歩
近くの公園まで
今日は、ちょっと肌寒く、長袖で
散歩から帰って、お昼の用意をしてたら直樹がきた
連絡もなく
はい、嫁不機嫌
直樹『久しぶり
』
俺『まぁ、久しぶり
』
直樹『とりあえず、今大丈夫
』
俺『今から昼ご飯なんよね
お前のぶんないけど
』
直樹『あっ、俺は大丈夫
今食べて来たから
』
嫁『こんにちは
』
直樹『優子ちゃん、久しぶり~
大分お腹大きくなったね~』
嫁『はい
』
俺『何か用かね
』
直樹『いや、最近忙しそうだったから突撃訪問してみた
』
俺『何て迷惑な奴なんだ
』
直樹『もしかして、ご飯食べたら出かけるところだった
』
俺『おう
嫁の実家にな
』
と話してたら、哲也から電話
俺『もしもし
私だ
』
哲也『もしかして、今直樹来とる
』
ちょっと直樹に聞こえない所に移動
俺『来とりますがな~
出かけるところだったのに
』
哲也『だけん、止めとけって言ったんやけどな~
』
俺『あれ、どうにかしてくれ
』
哲也『俺の力じゃ無理
あいつは暴走列車だ
』
俺『マジでか~
いつの間にパワーアップしたん
』
哲也『さぁ
』
とか話して電話終了
リビングに戻り、お昼ご飯食べた
お昼はうどん
直樹『いつが予定日
』
俺『今月の中旬
』
直樹『近いやん
お前ももうすぐでパパか~』
俺『まぁな
』
嫁『ちょっと、上で休んでるね
』
俺『大丈夫
ついて行こうか
』
嫁『大丈夫だから
』
嫁が上で休んでる間に、片付けとかして、直樹と話
直樹『生まれたら連絡頂戴
見に行くけん
』
俺『産婦人科遠いよ
車ないと無理だべ
』
直樹『マジで
』
俺『マジで
』
直樹『じゃあ、落ち着いてから見にくるかな
』
俺『じゃあ、来年やな
』
直樹『え~、せめて今年中にして
』
俺『出産直後は、嫁の体力がないけん無理
1ヶ月はあけんといかんけん、12月半ばくらい以降なら大丈夫って言いたいけど…』
直樹『言いたいけど何
』
俺『俺が仕事で、12月は出張ばっかりやけん嫁と赤ちゃんは嫁の実家におる予定
だから来年
』
直樹『そっか
ならしょうがないな
』
俺『ごめんけど、約束の時間に遅れるけん、もう出かけるよ
』
直樹『いや、いいよ
またくるけん
』
心の叫び『家にはもう来るな~
』
玄関まで送って、直樹とバイバイ
二階に上がり、嫁の様子を見てみると、漫画みてる~
俺『やっと帰ってった
』
嫁『何でくるんあの人
』
俺『さぁ
連絡すらなかったしな
』
嫁『しかも、名前で呼んだよ
あの人にだけは嫌なのに
しかも、ちゃんって
』
俺『それを言ったら俺もかなちゃんとかあゆみちゃんとか言ってるやん
』
嫁『それは、みんないいって言ってるから大丈夫
あゆみもかなもダーリンは会社一緒だし
裕樹さんとか山ちゃんとかは別に大丈夫
あと、哲也さんだっけ
あの人にだけは本当に嫌
』
俺『わかったから、落ち着いて
ギューってやるけん
』
嫁の後ろから抱きしめて、『落ち着いた
』
嫁『うん…』
俺『ちょっと早いけど、もう行く
』
嫁『買い物したい
』
俺『いいよ
明日の用意したら、直ぐに行こ
』
用意を済ませ、車で出発

途中で、ショッピングモールに寄り、買い物
俺『ケーキとか買ってく
』
嫁『ダーリンの奢り
』
俺『いいよ
』
ケーキを買って、色々みてから嫁の実家へ

続く…

近くの公園まで

今日は、ちょっと肌寒く、長袖で

散歩から帰って、お昼の用意をしてたら直樹がきた

連絡もなく

はい、嫁不機嫌

直樹『久しぶり
』俺『まぁ、久しぶり
』直樹『とりあえず、今大丈夫
』俺『今から昼ご飯なんよね
お前のぶんないけど
』直樹『あっ、俺は大丈夫
今食べて来たから
』嫁『こんにちは
』直樹『優子ちゃん、久しぶり~
大分お腹大きくなったね~』嫁『はい
』俺『何か用かね
』直樹『いや、最近忙しそうだったから突撃訪問してみた
』俺『何て迷惑な奴なんだ
』直樹『もしかして、ご飯食べたら出かけるところだった
』俺『おう
嫁の実家にな
』と話してたら、哲也から電話

俺『もしもし
私だ
』哲也『もしかして、今直樹来とる
』ちょっと直樹に聞こえない所に移動

俺『来とりますがな~
出かけるところだったのに
』哲也『だけん、止めとけって言ったんやけどな~
』俺『あれ、どうにかしてくれ
』哲也『俺の力じゃ無理
あいつは暴走列車だ
』俺『マジでか~
いつの間にパワーアップしたん
』哲也『さぁ
』とか話して電話終了

リビングに戻り、お昼ご飯食べた

お昼はうどん

直樹『いつが予定日
』俺『今月の中旬
』直樹『近いやん
お前ももうすぐでパパか~』俺『まぁな
』嫁『ちょっと、上で休んでるね
』俺『大丈夫
ついて行こうか
』嫁『大丈夫だから
』嫁が上で休んでる間に、片付けとかして、直樹と話

直樹『生まれたら連絡頂戴
見に行くけん
』俺『産婦人科遠いよ
車ないと無理だべ
』直樹『マジで
』俺『マジで
』直樹『じゃあ、落ち着いてから見にくるかな
』俺『じゃあ、来年やな
』直樹『え~、せめて今年中にして
』俺『出産直後は、嫁の体力がないけん無理
1ヶ月はあけんといかんけん、12月半ばくらい以降なら大丈夫って言いたいけど…』直樹『言いたいけど何
』俺『俺が仕事で、12月は出張ばっかりやけん嫁と赤ちゃんは嫁の実家におる予定
だから来年
』直樹『そっか
ならしょうがないな
』俺『ごめんけど、約束の時間に遅れるけん、もう出かけるよ
』直樹『いや、いいよ
またくるけん
』心の叫び『家にはもう来るな~
』玄関まで送って、直樹とバイバイ

二階に上がり、嫁の様子を見てみると、漫画みてる~

俺『やっと帰ってった
』嫁『何でくるんあの人
』俺『さぁ
連絡すらなかったしな
』嫁『しかも、名前で呼んだよ
あの人にだけは嫌なのに
しかも、ちゃんって
』俺『それを言ったら俺もかなちゃんとかあゆみちゃんとか言ってるやん
』嫁『それは、みんないいって言ってるから大丈夫
あゆみもかなもダーリンは会社一緒だし
裕樹さんとか山ちゃんとかは別に大丈夫
あと、哲也さんだっけ
あの人にだけは本当に嫌
』俺『わかったから、落ち着いて
ギューってやるけん
』嫁の後ろから抱きしめて、『落ち着いた

』嫁『うん…』
俺『ちょっと早いけど、もう行く
』嫁『買い物したい
』俺『いいよ
明日の用意したら、直ぐに行こ
』用意を済ませ、車で出発


途中で、ショッピングモールに寄り、買い物

俺『ケーキとか買ってく
』嫁『ダーリンの奢り
』俺『いいよ
』ケーキを買って、色々みてから嫁の実家へ


続く…


』

ご飯にする
』
』