ふまじめな日記 -3ページ目

ふまじめな日記

not serious diary

朝から二階の皆が遊びに来ました。

 

 

たい子「二階の方が好きにゃ」

 

 

階段大好きなみのりとさつき。

 

 

五郎助とみのり。

 

 

手前はみよちゃん。

なんか良い構図。

うちにはほんと、絵になるモデルが一杯いてる。

 

 

 

壁の補強、エアコンの方は工務店にお願いする事にしました。

エアコンも交換させあかんし、いろいろと出費が多いから、予定してる事、少しキャンセルとかせな~。

猫達の方が大事やから、とりあえず補強とエアコン優先で事を勧めたいです。

 

お能もしばらくお休みします。

 

 

 

すごいね。65歳でデビューか……。

私の場合、めっさ小説デビューしたい! って気持ちはないねんなー。

だって、自分の小説が本屋さんに並んでも、友達は絶対に買ってくれない!

私の友達は、長編小説は買わない!

同居人も買わないって言うてる。

 

ただ、頭の中のアイデアを文字にしたい。今はそれだけでいいかな。

(最初は漢検受けるから、漢字覚える為にその漢字を使って小説書こう! って始めた)

 

今の一番の夢はボローニャ入選で、二番目は絵本デビュー。

それと、猫のお世話が一番大事。

月に生活出来る分稼げて、その日、無事に過ごせたらそれで良いって感覚。

 

中途半端な気持ちやったら、デビューは一生無理かな。

 
とりあえず、長編10冊書いてみる。(まだ3冊)
 
 
勉三「まあ、無理ニャ」
 
 

 

 

短篇は自分でお題見つけてUPしてる。

個人的に気に入っているのは、14、27、31、34です。

良かったら読んでね。お知り合いの方に読んでもらえたら、何かいろいろ励みになります。

 

 

 

昔、なんかのサイトで阿刀田高先生の短篇の応募があって、毎月お題が出て、そのお題に対して原稿用紙5枚書いて応募ってのがあってん。5回ぐらい応募した事あるけど、全然あかんかった。

 

そんでそのサイトから阿刀田高先生の講演みたいなのがあって、五千円とかやったから参加しようと思ったけど、コロナ禍に入って中止になってん。そしたら、短篇の応募も終了して、先生、なんかあったんかな……って(イチファンとしての気持ち)思ってたら、奥様看取られたんやね……。

 

先生やったら、これも文字になって世に出るんやろうなーって思った。

 

 

長生きしてほしいです。