仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です! -24ページ目

 夏休みが終わり秋になればの期待を込めた

 

 9月の手紙

 

  *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

 日中は、まだ暑さのなごりと感じますが、

 

 お変わりありませんか。

 

 街頭宣伝、署名活動、学習会など各地で取り組んでいただき

 

本当にありがとうございます。

 

毎日届く便りに今日も私は励まされています。

 

強制留学も 8年となりましたが

 

 温かく、力強い ご支援のお蔭で

 

私は、負けずに闘うことができています。

 

9月に入り、裁判所も夏休みを終えて

 

本件の三者協議(裁判官・検察官・再審弁護団で協議すること)

 

本格的になるのではないかと思つています。

 

未だに回答していないビックリマーク

 

検察へは、

 

積極的な指導を裁判所にはしてもらいたいです。

 

公金を使って集めた証拠は、検察の独占物ではありません。ビックリマーク

 

私と弁護団は、”ないものを出せ”とは言つてません。

 

検察があると主張しているものを

 

開示して欲しいと求めているのです。

 

それを裁判所は、無視するのでしょうか。

 

証拠に基づいて判断して欲しいです。

 

もう ”推認” での認定は止めてもらいです。

 

 仙台高裁 嶋原裁判長へ

 

 

 『 再審開始・釈放」の声を届けてください。

 

 仙台 秋の陣です。 私も無実を訴え闘います。

 

 一日も早く 両親の元へ帰りたいです。 

 

   2016年9月 無実の守大助