仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です! -15ページ目

今日は、冷え込んだ広島です。

 

衣替えをしたり、眼科受診などバタバタした一日でした。

 

守大助さんの近況は

 

無期懲役囚として長くなるといろいろな出来事も多いんです。

 

8年ですから

 

日々、張りつめた生活を送つているのですから

 

手紙には、書いていませんが・・・

 

 

塀の中の生活の悩みも多くあるようです。

 

 

再審請求をすると「反省が見られない」とみられるんですよ。

 

無実の受刑者にとても辛いですよ。

 

その想いを考えて欲しい裁判所

 

仙台高裁の嶋原裁判官は、2014年3月からやっと

 

2016年1月19日 再審裁判に向けて、第1回三者協議を開きました。

 

その間、担当裁判官の交代で資料を読んでいたので・・・

 

が、理由なのですが (担当裁判官は下記ダウン)

 

嶋原文雄裁判官 

 

行方美和裁判官

 

根崎修一裁判官

 

やっと、開催した三者協議では、検察側の反論を準備していない

 

てなことで、10ケ月が経過した現在も未定です。

 

どうすれば良いのか? 悩みます。ショボーン

 

そろそろ、

 

嶋原裁判官も任期が・・また振り出しになるのか?

 

検察側も、認めたくないし、証拠の開示も拒んでますから「

 

「再審裁判」は、大変なことです。

 

塀の中で暮らす、大助さんは辛いだろうね。

 

大助さんの近況です。