Yes, I can -13ページ目

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27日 金曜日
朝からてつを迎え部屋を掃除したり。
んでirsenとちょっと会って久し振りにyuniに会う。
本場のチヂミうめーー
フラットに戻ると久し振りにしゅーま。
ロンドンの宿を探すが断念。
色々あって床で寝る。

28日 土曜日
寝不足。で7時megabas。
930くらいにロンドンで適当にぶらぶら。
昼食った中華料理があんまうまくない。
床屋に行って、tommyと合流。
かんおんとも合流。
rhysと久しぶりに再会。元気そうでよかった。
その後林さんとも合流。
うまいインドカレーを食らう。
寝床は林さんの部屋で。
床で川の字になって寝る。

1日 日曜日
cotwoldsへ。リアルにはちみつ色の村。
イギリスの原風景を見た。
途中立ち寄ったbroadway towerはかなり当たり。
眼下にはどこまでも続く田園地帯。
おいしい空気を吸って、その後はoutlet mallへ。
あんま欲しいもんなかったけど、安くポロシャツなんかを買う。
その後渋滞にはまりながらもロンドンに戻り、またmegabasでcoventry。
帰りの車中で結構留学の残り期間が少なくなってきたことを語りながら。

2日 月曜日
imには行かずこれからの旅の予定決め。
結構手こずったけどわりあい序盤の予定は決めれた。
晩飯をwestwoodでいただく。

久し振りにちゃんとブログ

最近ブログってよりもただの記録と成り下がっているので、たまにはちゃんとブログを。

もう正直なところ結構留学生活も終盤。
授業に至ってはあと2週間程度でおしまい。あとは最後にアフリカとか南米とかまわって帰る予定です。

ほとんど留学を終えた身(ちょっと早いかw)としてちょっとおさらいしとこうかと。

①英語について
僕英語喋れます!ペラペラです!と胸を張って言えるかというとそれは違うと思うw
はっきり言ってネイティブの人は言わずもがな、帰国子女の人には逆立ちしても太刀打ち不能。
ただ英語でコミュニケーションすることに抵抗はないし、特にコンプレックスもない。
耳が慣れて、その後しゃべれるようになる、とよく言うけれど、それは違うと思う。
しゃべる時はいくらでも簡単な単語を組み合わせて自分の言いたいこと(に近いこと?)を言えるけど、聞くとなると話は別。
受験英語程度の単語で何とかしようとしても難しい話になればそりゃ当然難しい。
が、自分の欲しい程度の英語力は手に入れつつあると思う。
散々言ってるけど、英語は留学に来た理由の一つではあるけど、すべてでもない。

②生活について
生活力はかなり改善した。
まあ独り暮らししても飢えない程度の料理は作れるし、一通りのことはおk。
12人でキッチン一つ、シャワー2つ、トイレ2つというシェア空間なので、かなりアバウトでおおらかになったと思う。
洗っといた自分のフライパンを他の人に使われ、しかも洗わないで置いてあるとか日常茶飯事。
まあいずれにせよ生活力+適応力はかなり上がった。
年に2回は風邪をひいてた自分がイギリスにきて6か月、一度も風邪をひいてないのが何よりの証拠。
nightcoteのシェフたちにただただ感謝。

③人、友達について
日本から一緒に来た友達、pre-sessionalで会った友達、今のflatの友達、授業やサークルで会った友達、基本的に嫌なやつに会ったことがない。
日本人を含め、本当にたくさんの人と知り合えたことはこの留学の一番の価値だと思う。
これに伴って、そしてこれを絶やさないために下記のプロジェクトがあるとも言える。

④大学について
あえて不平を言うならここかw
正直授業は「かなり」つまらない。
知的好奇心の「ち」の字も刺激されない。
でもだからと言ってダラダラ過ごすは当然愚の骨頂なので一つプロジェクトをたてて、それにどちらかというと時間を注いでます。
flat、location、その他設備などは言うことなし。
授業の内容以外はいい大学ですw

⑤旅について
忘れもしない、前学期の前半になんとなくふらっと友達の部屋に行き、「イギリス留学をヨーロッパ留学に、ひいては世界留学に!」というスローガン(?)をたてた。
授業が予想と悪い方向に違ったこと、世界不況に伴う為替安、バーミンガム国際空港まで1時間以内というロケーション、budgetairの存在など、理由は多岐に渡ってた。
いずれにせよイギリスに籠ることをかなり早い段階で回避できたのは英断だったと思う。
これまでヨーロッパの13カ国を訪れ、本当に数え切れないほどのことをインプットできた。
また、今まででおおよそヨーロッパを回れたので、このプログラム後の日程を北アフリカや南米に充てられる。
今まで憶測で語っていた国々、ひと、文化を自分の五感で感じる。
自分はすごくそこに価値を置いている。


こんな感じで全体的にはかなり満足してる。
かたやこの大学にfullyearで通うのは自分にはちょっと無理かなとも思う。
だからこのくらいの期間で、このタイミングで来れたことを本当に幸せに思うし、親にはただただ感謝するほかない。
残り少ない時間も自分の価値観に従ってただ行動するだけ。
少しは大きくなれてきてると思います。

2/25~26

25日 水曜日
朝artcentre、今後の冒険について検討。
リネット。unihouse、記事を書く。
irsenも合流、。テスコ。
pokerをやる名目だったけど、テンション的に中止。
unihouseのgridで3時までarticle。

26日 木曜日
13時にunihouse、meeting。
画像やらの保存方法について確認。
コンテンツのrevise。6時間。
その後irsenと話して11時くらいにflatに帰宅。
パスタ食いまくって寝る。