6月に入りました。傘

 

 

各地で大雨や、雷ゴルフボール大の雹なんかが降ってネガティブ(当たったら痛いやん!)傘だけでは守れない!

 

 

 

そんなニュースも聞きました。ガラスが割れハッたり、車にキズガーンがついたり...魂

 

 

罹災された皆様

心よりお見舞い申し上げます。

 

 

 

せめて恵みの雨の方がよかった。と思われた方多かったのではないでしょうか?

 

 

これからが梅雨入りですからまだまだ心配の種は残りますが....

 

 

今日は高血圧のお薬薬を服用している方から問合せが多い事例をご紹介します!

 

 

 

 

ジューシーオレンジ(河内晩柑)と高血圧の薬はダメなのはてなマークはてなマーク

 

 

「私、血圧を下げる薬薬を飲んでるんですけど、

 

 

ジューシーオレンジ(河内晩柑)って食べたらだめですか??

 

 

和製グレープフルーツ”って書いてあったから。。

 

 

グレープフルーツは食べたらダメドクロって主治医に言われてます。」

 

 

 

こんな問い合わせがこの時期たまに入ります。

 

 

 

皆さんにご案内しているのはだいたい以下の内容です!

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

ジューシーオレンジとグレープフルーツは根本的に品種が違います。

 

 

濃厚な味というよりはサッパリしていて、どちらかというと風味がグレープフルーツに似ている点から

 

 

和製グレープフルーツ」とよく言われています。

 

 

 

もともとの品種が違うので、含有成分も違います!

 

 

 

降圧剤薬が効きすぎてしまう成分であるフラボノイドクマリン類

 

 

グレープフルーツではジュース(果汁)だけでなく、果肉自体にも含まれています。

 

 

 

とりわけフラノクマリンはグレープフルーツの果肉の間の白い部分(アルベト)に最も多く含まれ、

 

 

 

次いで果汁、種に含まれるとされています。

 

 

ジューシーオレンジ(河内晩柑)はグレープフルーツとは違い含有量が

 

 

 

 ”0%” ではありませんが降圧剤に影響を及ぼすほど含まれていないようです。

(血圧が下がりすぎたりや心拍数の増加などが起きる原因や頭痛ネガティブ、顔面紅潮、めまいうずまき、ふらつき煽りなど)

 

 

 

むしろ、グレープフルーツを親品種にもつスウィーティー(グレープフルーツ× 文旦)や

 

 

 

ハッサク・ざぼん(ぶんたん、ばんぺいゆなど)・だいだい・ぽんかん・いよかん・甘夏みかんなどは

 

 

 

 

相互作用を起こすこともあるのでガーン要注意ガーン!!!らしいです。

 

 

 

いずれにしましても含まれる成分が ”0%” ではないので、

 

 

大量に摂取(食べる)することさえなければ

 

 

 

心配ないというあくまでも見解ではありますが

 

 

 

自然の農作物ですので、収穫場所による個体差は自然環境によって

 

 

 

多少なりとも差は出てくると思われます。

 

 

 

ご心配な方は、主治医と相談してみてくださいねびっくりマーク

 

 

 

 

むしろ【認知機能低下防止の効果が期待できるオーラプテンを多く含むジューシーオレンジ(河内晩柑)】に

 

 

 

個人的にすご~く期待している店長ラブです!

 

 

 

 

 

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