買ってたんですよ

森口博子さんの、「GUNDAM SONG COVERS」

今年の八月ぐらいにリリースされた、森口博子さんのガンダムソングカバーアルバム

Fantasiaの記事書く前に記事にしようと思ってたんだけど、パソコンが起動しなくなるわFantasiaがリリースされるわで、記事にし損ねてました

一個か二個前の記事でそんなようなことを書いた覚えもあるが…

 

 

さて、この「GUNDAM SONG COVERS」は、NHKの「発表!全ガンダム大投票」で発表された、全ガンダムソングベスト10の曲を一位から十位まですべてをガンダム姉さんこと森口博子さんがカバー(セルフカバー)したアルバム

「水の星へ愛をこめて(Z)」と「ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~(F91)」、姉さんの歌う曲が二曲もランクインしたということで、十曲すべて姉さんがカバーすることになったのだそう

 

私自身、ガンダムは宇宙世紀モノはある程度見ていて、アナザーモノもWは最後まで完走ずみ、何よりカラオケのレパートリーのうち数曲はガンダムソングなんですけども(「嵐の中で輝いて」は絶対に歌う)

全国民投票で決定したとあって往年の名曲ぞろいだし、私の大好きな曲も何曲かランクインしていたので、もう楽しみにして速攻予約したものです

ちなみに、特製イラストスリーブとクリアファイル付きのものを購入しました!

姉さんが着てるパイスーとか、後ろのガンダムがちゃんとZなのが嬉しい~姉さんといえばZですもの!

 

 

で、感想、本当に良いアルバム(雑な感想…)

実は、もっとボリューミーなアレンジを想像してたんです

やっぱりロボットアニメの主題歌だし、派手でガッツリしたものを望んでたんですけど…

聴いてびっくり、すごく綺麗でオシャレなアレンジが多めで、正直言うと最初は物足りなかった…

(でも姉さんの歌い方や声質からして、このアレンジの仕方で正解だった、と思います)

例えるなら、ガッツリとステーキ食べたくてレストラン行ったのに、出てきたのがローストビーフサラダだった、って感じ これでいくと物足りなくなっちゃう

けど、聴いていくうちに、ローストビーフサラダ、良いじゃない!!美味しい!!!ってなってきたので、オッケーオッケー!

 

まず、姉さんがもともと歌ってる「水の星~」と「ETERNAL WIND~」に関しては何の心配も不安もなく、正統派アレンジですっごく素敵だった!

「水の星~」のイントロなんかは、想像ですけど、眠りについていた青い星がまどろみからゆっくりと目覚めるような感じ、ミステリアスかつアンニュイな出だしで素敵

二曲とも、原曲のイメージもきちんと残しつつ、元々の美しさがブラッシュアップされた歌い方とアレンジでした

 

そして、姉さんの持ち歌以外の曲、すごく攻めたアレンジが多くてこれもビックリした

といっても、私は鉄血・UC・オリジン観てないし、劇場版1stもまともに観てないので、これらの主題歌は初めて聴いたんですが

「哀 戦士」と「めぐりあい」は後に原曲を確認した上で、すごくガラッと変えてきたな、と驚きました

だって、「嵐の中で輝いて」はあの泥臭いジャングルからスペインの明るい石畳の広場に場面移っちゃってるし、コテコテの90年代サウンドだった「JUST COMMUNICATION」はめっちゃオシャレなサウンドになっちゃってるし

「哀 戦士」も男臭い曲だったのが、軽やかで爽やかで、女性シンガーがギター抱えて路上で歌い上げてるようなサッパリした曲になってるし、「めぐりあい」も分厚くてアツい曲だったのが、まるで讃美歌のような荘厳さをまとっているし(声の厚さは増しているが…)

でも、どれも自分勝手とか、置いてけぼりな曲じゃないの 姉さんの歌い方がすごく原曲に寄せてあって、ちゃんと原曲を尊重した曲作りしてあるの

だから、どの曲も聴いてて、原曲の良さもしっかり再確認できるんですよ

本当に、本当に素敵なアルバム 買ってよかった…

個人的に「JUST COMMUNICATION」から「めぐりあい」、「Ζ・刻をこえて」の流れが大好き!「Ζ・刻をこえて」は原曲同様ノリにノレるのでオススメ!

 

 

だから、このアルバム聴いてて、劇場版1stきちんと観たいなーとか、宇宙世紀きちんと観なおしたいな、とかオリジンとかUCも観てみたいなーって、しみじみ思った

ほとんどが宇宙世紀モノの曲だからかな?

ガンダム、歌ばっかり歌ってアニメなどに最近ほとんど触れていないので、また観てみたいです

といっても、古いものは一年かけてやってるから40~50話平気であるんだよね ガンダムに限らず昔のアニメ見るときの苦痛がコレなのよね…

大人になって、長クールのアニメがめっきり観られなくなりました

 

そうそう、ガンダムのアレンジ・カバーアルバムでもう一枚私のおすすめがあって

その名も「サイケガンダム~逆襲のフォウ」

サイコガンダムじゃないのよ サイケガンダムなのよ

ガンダム20周年時にリリースされた、1st~ZZまでの主題歌を池田貴族氏アレンジプロデュースで「原曲と同じ歌手が歌ってる」アルバム(1st主題歌の池田鴻氏は当時すでに鬼籍に入られていたため、池田貴族氏が歌っています)

これも何せアレンジがすごいし、合間にZのフォウがセリフ言ってくれるの!

出だしから「ねえ…頼める?…キスして」なんてフォウに言われちゃうわけ 島津冴子さんの声にメロメロになるわけ

なんかジャケットはパチモン臭い(言い方悪い)んだけど、中身は素敵なアルバムなので、皆さんぜひ聴いてみてください これも「Ζ・刻をこえて」がめちゃくちゃにノレてお勧めです。

 

 

 

 

もう十月なのにこの暑さは一体何なのかしらと

空は秋模様、河川敷には彼岸花が次々と開花して、目にはありありと秋の到来を感じているのに

ということで、今回の大阪旅行も夏服で挑みました…色は秋っぽくしたつもりだけど

 

さて、今年のツアーも彼と参戦いたしました

アリプロの友も忙しいらしく、彼に打診したところ快諾してくれたので

今回もアルバムと、今回歌ってくれそうな(歌ってほしい)曲をピックアップしたCDを渡して予習してもらって、いざ出陣!

梅田について早々にウェンディーズで腹ごしらえして、大丸まで靴買いに行ったのに私のサイズおいてなくて(足でかい)ガッカリしてホテルに戻り

串カツやさんで一杯ひっかけて電車でなんばへ移動、入場してグッズも買いまくりました

聞いて、今回グッズに一番お金使ったの 旅行で一番お金使ったの

いつもは買わないパーカーとか買っちゃったから

でも去年もTシャツ買ったな…未だに未開封だけども

 

 

 

さあ、今回私が歌ってほしくて作ったセトリCDはこちら

 

桃色天国★

ストロベリーパイをお食べ

カフェテラスでお茶をどうぞ

未來のイヴ★

メガロポリス・アリス

眼帯兎と包帯羊のMärchen

Animals on the Earth

Virtual Fantasy

朗読する女中と小さな令嬢

ナルシス・ノワール

幻想庭園★

暴夜layla幻談

平成日本残酷物語

マリーゴールド・ガーデン

異種革命★

エルフの娘は地上に降り

あたしがアリスだった頃

 

 

結果的に歌ってくれたの(★)ってたったのこれだけでした…

あとは全然想像つかない曲ばっかりでした

だってさぁ、魔女が出てくる曲で「黒百合隠密カゲキダン」やるなんて思わないし

生きづらそうな女の子からの暗い曲で「少女密葬~Le sang et le miel」歌うと思わないじゃん

この辺はアルバム曲に関連して、というよりは、アリカさんが歌いたくて歌っただけなんだろうなあと思っちゃったり

アリカさん、カゲキダン大好きだもんねえ

 

去年の芸術変態論のライブでは、関連しつつ好きな歌たっくさん歌ってくれてうれしかったんだけど、今年はレア曲も少なめで正直ちょっとイマイチだった、というのが本音

でも、アリカさんも言っていたように、アリプロはデビューしたときからずーーーーーっと、幻想をテーマにしてきたんだよなぁ、としみじみ思いました

だからこそ、今回数ある曲の中からピックアップするのが難しかった、というのもあります…

 

 

 

ということで、意外とあっさりした感慨で終わっちゃった令和幻想譚…

来月の園遊会、本当はすっごく行きたいけど、職場が月初クソクソ忙しい時期なので、今回のようにはお休み取りづらくていけないいいい

今回のだって、友達の披露宴行くんです!で取った休みじゃけえ…(つд⊂)

さー、今年のビッグイベント終わっちゃって、目指すものはボーナスぐらいだな!

あとは彼に頼まれた、アリプロのうよk…げふんげふん愛国ソング集つくるくらいかな!

 

 

 

 

残暑厳しすぎィ!!!

 

お久しぶりです

実は前に書いてた記事があるんだけど、突然PCが真っ暗になってうんともすんとも言わなくなってしまい、途方にくれていたので新しく書きます

ちなみに引っ越したんですが、そっちで繋いだら何事もなかったかのように起動して、ブログ記事も作成途中の画面で出してきたのでどうでもよくなってしまいました

まあ書いてた記事はアリプロじゃないので、いずれ記事にします

とりあえずアリプロ待望の新譜が出たので!

 

「Fantasia」というタイトルからして、幻想的で優美な曲が多くなるかな~でも怖い曲もたくさんあるよね!と期待してたんですが、思った以上にピコピコしてて素敵!

「芸術変態論」の「青空」のようなEDM感の強い曲が増えていて、それでいてアリプロらしいいつもの音とか、静かな曲もちゃんとあって、ああアリプロだなぁ…と毎日聴いて浸っておりました

あとアリカさんたちも言ってた(書いてた)けど、「禁書」や「インサニ」は無理して歌ってる感あったけど、今回はそういうのがない、って言葉

聴いていて無理くり凝ったようなひねったような旋律は殆どなくて、歌声も無理に歌ってるような苦しいものじゃなくて、どれもアリプロから自然と生み落とされた、純然たるアリプロの作品なんだなあと思いつつ聴いていたので、とても同意できる一文であった

ある意味とってもナチュラルなアルバムかも?

 

今回、題材もあって童話・寓話・物語風な曲が多くて、そういう曲大好きな私にとっても幸せなアルバムなんですが、ファンタジアっていうよりメルヒェンって感じがする

でもファンタジーにもいろいろ、児童書やおとぎ話のようなファンタジーもあれば、日本のRPG的なファンタジーもちょっとあるような気がするし、そういう意味ではなんか「子供のころに熱中した世界」という意味でのファンタジーっぽさを感じます

小学生の頃はテイルズシリーズのゲームにドハマりしていた私にとって、そういう切り口が見えた(気がする)というだけでなんだか救われる気持ちになったりして

あとファンタジー(理想・幻想)と対比して現実の虚しさや苦しさとか

現実の生きづらさ、という点から「自由戀愛」は派生するのか?と思ったり思わなかったり

とりあえず、気になったり好きになった曲の個別の感想などなど

 

 

 

◆BArADiPArADicA

 

めっちゃ可愛い!!!ってのがトータルの感想

まず「バラディパラディカ」ってどういう意味なんだろう?って疑問だったんだけど、オリジナルの呪文としってますますときめいてしまった

呪文だって~~カワイイ~~~!!!

Aメロの耳なじみは最初は微妙だったけど、Bメロで安心してサビにまっしぐらな感じはとっても癖になります

二番終わって間奏後のサビ、音が落ち着くのと歌詞にドキッとしちゃう、ここが一番好き

最後のサビも歌詞とっても良い 「待ち受けるすべてはきっと愛おしい」ってとことか、ポジティブな感じがとても好き~…

アリプロ恒例の少女系の曲なんだと思ってるけど、今までのとはちょっと毛色が違う感じがする

そう、この二番サビでRPGみを感じたんだよね 「仲間助けたり」とかね

そういえばアリカさん、ドラクエ嗜んでいたような

ちなみに個人的なこの曲の主人公?解釈は、「偉大な血筋、あるいは王族に連なる魔法使いの女の子が身分を隠して勇者と冒険してる」みたいな感じ

グランドファザー、グランドマザーへの敬意とか、「アブラケダブラ」の呪文のほうはかなり高度な魔法、とかね

(この、黒い蝶々飛び立ち~のところ、スターバタフライに出てくるイクリプサの魔法を思い出しちゃう)

想像が膨らみっぱなしの一曲です、個人的に

 

 

◆21世紀新青年

 

これも音がピコピコして(EDM感とかそういうのが言いたい)好き!

タイトルは青年になってるんだけど、これは初めて聴いた時から、そう私のお気に入り作品である「ライチ★光クラブ」を思い出して仕方ないのである

学ラン着た思春期の男の子たちが、革靴を鳴らして闊歩したりダンスしたり…舞台はおそらくもうちょっと未来のスチームパンクなんだろうけど、どうしても光クラブの少年たちが思い起こされて仕方がない オートマタとか、ユートピアとか、アダムたち、とかさぁ…弱いよねえ

何事にもライチ★を関連付けちゃう系女子なので…みんなもライチ★読んで あと映画も観て

それと、サビの疾走感が素晴らしい!蒸気列車が駆け巡ってるのを感じられる

あとスチームパンクにはやっぱりイカれた科学者の存在が必要

未來のイヴにも科学者たちが登場したし、関連ついてるのかも ライブでも期待しちゃう

 

 

◆Maison de Bonbonnière

 

この曲も、大大大好き!!めっちゃ可愛いね!?!?!?

美味礼賛シリーズ、というくくりで良いのかな?

こういう、夢みたいな曲に弱いんです 特にこういう、お菓子がたっくさん登場するやつ…!

「桃色天国」も好きだったけど、これには負ける ダントツで好きになった曲です

一番は絵本のようなおうちを見つけて、美味しいお菓子に目をぐるぐるさせているのがわかるし、でも二番では食べ過ぎてグズグズになってきてるのが登場するお菓子で巧妙に表現されているし(煮崩れたグミやコンフィチュール、ギモーヴやプディングなどなど)

きっと美味しいお菓子が無限に湧いて出て、ママに叱られることもないし、どんどん食べちゃってぶくぶく太っちゃったんだろうな、と容易に想像できちゃう

そしてもっともっと美味しいお菓子が食べたくなって、あとからやってきた小さなヘンゼル(自分が大きくなっちゃったから小さい坊やなのかな)を美味しくいただいちゃう、っていう、あれ、いつもの、アリプロじゃん…?

とにかく、今回のアルバムでかなり好きな曲のひとつ

 

 

◆自由戀愛

 

これ、めっちゃくちゃ癖になる曲で好きになっちゃった人いっぱいいると思う

この踊りだしたくなるエスニックな曲は一体…!?と思っていたら、コサックダンスとかの曲のイメージなのね~!どうりで…どうりでノリノリなのね…

しかしアリプロがコサックダンスっぽいのを作るとこうなるのか~

だけど何か歌詞の言葉遣いのせいか、明治大正感出てない?そこのギャップがさらに癖になっちゃう

でもこれ、片倉さんは「あんまり頑張らないで作った曲なのに人気あって不満」的なことを言っていて、それを見たときにあ~確かに頑張って作った感じじゃないなって思っちゃった

なんか、失礼な言い方になっちゃうけど、何気なくサラーッと作ったらこんなん出来ました!感あるよね

嫌いじゃないし、むしろ気を抜いて作ったからこそこういう色々継ぎ足したような面白い曲ができたんじゃないかと思うんですが

出だしのチェンバロ?の音、初めて聴いた時はどんな優雅な曲が始まるのかしら?と思ったけど、終わりに同じメロディが流れたときは、なんだか切ない余韻を感じちゃいました

 

 

◆少女のための残酷童話

 

この重いメロディと歌詞、やはりアリプロと唸るしかない

出だしのナルシスになりたい、という歌詞、「ナルシスのような美しい顔が良かった」という意味にとらえていたんですが、のちにアリカさんの解説を読んでやっとこさ「自分と自分の間だけで完結できるのが羨ましい(誰かに承認されたくてたまらない私と違って)」という意味だったのだ、と知ってゾッとした

女の子の承認欲求って凄まじくて、それは近年急速に発展していくSNS文化でもたびたび問題になっていることだけど、その凄まじさ、空虚さを歌った曲だったのだとようやく解った

それを踏まえての「(マッチを)灯す間だけ大切にして」の切なさが何とも言えない

「現実という舞台を、血に染まった赤い靴で蹴る強靭で優雅なプリマたち」というアリカさんのコメントがすごくて気に入っていたんですが、女の子の生き方ってそういうものなのかな、とこの曲を聴くと思ってしまう

そういえば、映画「エコール」か「ミネハハ」のオープニング、トゥシューズを履いて踊るバレリーナの足が映るんですけど、それがだんだん血に染まっていくというゾッとする映像なんですよねえ(どちらの映画も原作は同じ)

懐かしいなあ、アマプラにあるかなあ…

 

 

◆WALTZ FOR DEBBY

 

正直、アルバム一週目でまだ新曲が耳に馴染まないうちは、この曲の心地よさにうっとりして安心していました

そのくらい、アリプロの持ち得る「美しい」をふんだんに盛り込んだカバー曲

歌詞は英語のものと、別の言語(デンマークかスウェーデンか忘れちゃった)のもののどっちを歌うんだろう?とワクワクしてたんですが、まさかのオリジナル訳詞…!

その歌詞がまたアリプロの清らかな部分の上澄み、みたいな清廉さと郷愁で、さすがと感心したものです

元の英語の歌詞がビル・エヴァンスから見たデビィ、とすると、これは大人になったデビィの視点の曲なのだろうか

このアルバムの一曲目からファンタジーを描いてきて、最後に「そんなファンタジーの中に生きていた少女の頃を懐かしむ」なんて曲を持ってこられたら、もう、たまんないわけ

あまりのノスタルジーに、泣きそうになってしまった

まさしく「ファンタジア」の締めにふさわしい一曲でした

 

 

 

 

ざっと気の赴くままに書き連ねたけど、総評でいうと大満足のアルバムです

某所ではもう引き出しがない、ワンパターンだと言われたりするけど、音は結構新しかったりするし、ハッとするような使い方してたりするし

題材的にも慣れたものだし、そういう「慣れ」で作ってるとこもあると思うけど、視点や切り口は新しい、まだまだアリプロは生きてるんだなあと実感しました

何より、お二人が無理して作ってないから、安心して聴ける笑

逆に言うと、スリルや刺激が欲しい人には物足りないアルバムなのかもしれない…?

 

さあ、ツアー大阪のチケットも届いたし(今回はまあまあの席だった)

楽しみにしつつ、今年もともに参加してくれる彼のためにセトリ予想のプレイリストを作ろうと思います

それはまた気が向いたら別記事にするかもしれない。