朝からバタバタ。。
でもまだ次男の熱は下がる事なく、高熱。。

次男の看病と喪主と。。
ここでハッキリ思いました。

私が死ぬ。。と。。

精神的にも限界。
体力的にも限界。

まーそんなこんなでやるしかないと思い、ずっと次男を抱っこしながら淡々とこなしていき、焼き場に付き、この時、初めて私は泣きました。

旦那の形がなくなってしまう。と思ったら涙が止まらなくて。

子供達もその後、どうなるのかわかっているので(祖父のお葬式に行ったので)じーっと見つめていました。

お骨上げの時は子供たちもしっかりとお骨上げし、別容器も用意してたので、計5つつに納めました。
※分骨分と粉骨用です。粉骨についてはまた詳しく書きます