県リーグ第4節
県リーグ第4節
45分ハーフ
場所:飯田総合
相手:トップストーン
13時00分キックオフ
天候:晴
Starting Lineup
GK
30 HATANAKA
DF
17 YANOKUCHI
18 K.KATAOKA
20 FUJIMORI
04 UNNO
MF
05 MACHI
03 ASABIRD
32 NAKAJIMA
11 H.KATAOKA
FW
10 TSUTSUI
21 KOMATSU
Sub
MF
08 NAGATA
12 NAITO
13 SHIMAZAKI
4‐3‐3でスタート

サブ08、12、13
前半00トップストーンのキックオフ
前半33失点1No07
前半38失点2No10
前半42失点3No10
前半47失点4No07
ロスタイム2分
前半0‐4
後半00交替内藤in小松out
後半00交替島崎in矢ノ口out
4‐4‐2に変更

後半26失点5No20
後半31失点6No20
後半44得点1一樹←筒井
ロスタイム2分
後半1‐2
合計1‐6
◆総括
失点のきっかけは、守備→攻撃に切り替わるときの連係ミスからのカウンター。さらに相手は最後のところ(1対1+GKあるいは2対2+GKの状況で)ゴールを奪うテクニックをもっていた。ボール保持率は上回っていたと思う。昨年のリーグ戦では翻弄されて何もできなかったが、今回はそういうことはなく、よい面を出すことができた。特に後半、サイドを使った攻撃は左右ともに有効だった。自らをコントロールして試合の主導権を握ることができつつある。ただ、今日に関しては、得意であるはずの速攻やシンプルにDFの裏を狙う回数が少なすぎた。その辺りの状況判断の基準と場面場面における11人全員の動き方を明確にしていく必要がある。バラバラにならないように。自分たちの強みを磨き、弱みを改めて、勝利を目指すよ。
まだ5試合ある。リーグ戦は勝ったり負けたりして当たり前。いちいち落ち込んだり腐ってちゃあ時間がもったいない。一晩寝て起きたら次の相手に勝つためにどうするべきか考えよう。
自分らしいプレーだけじゃなく、チームプレーだけでもなく、両方やる!!
両方を期待してピッチに送り出しているんだから。
イメージをもってやって欲しいぜよ。
以上、監督の総括でした。
昨日はポゼッションを意識しすぎたな。
完全にストロングポイントが無くなっちまってた。
ユウカ、ツツイあたりが全然疲れてないってのがそれを物語ってるな。
本来であればヘロヘロになるまで走らなきゃいけないポジション。
その代わり、ボランチがくたばっちまった・・・。
でも、前回の丸子戦はリョーミン曰く「サイドチェンジ1回もしてない。」だからね。
極端な2戦だったね。
でも、これではっきりしたじゃん。
ウチは前で勝負してナンボのチーム。
早い攻撃でウラ狙ってガンガン攻める。
中盤でパスを細かくつないでじゃなくて、中盤からウラにパスを出させて、そこで勝負する。
詰まったら後ろ使えばいい。
2ndゾーンのポゼッションを意識するんじゃなくて、2ndゾーンからアタッキングゾーンに早くもっていくと。
後半、リョーミンからヒロキのところへロングボールが入っていい展開に何度かなったけど、あのイメージかな。あのパスを右に左に散らしてもらってそこに、ユウカやらツツイやらが飛び込む。
「行って来い!」ってメッセージのパスをどんどん送る!
で、無理だったら1回下げて展開し直す。バカの一つ覚えのようにしない。
これでいいんじゃない。
どうですか?みなさん。
もう、打ち合い上等って感じに開き直っていくじゃん。
とにかく、点取って勝ちたい!
他会場の結果です。
クライシス 4-3 ディオスFC
FC丸子 3-1 FCカタピラ
FC TOGAMI 5-1 吉田FC
日精樹脂 2-0 富士電機
クライシスが単独首位。このままいっちゃうとかないよね・・・。
負けてらんね~よ!勢いづかせたのは間違いなくウチだからな。
あと、19(土)か20(日)に練習試合予定してるから。
やらないと2週空いちゃうし、自信を取り戻すためにもね。
空けておいてね。
by CAP
45分ハーフ
場所:飯田総合
相手:トップストーン
13時00分キックオフ
天候:晴
Starting Lineup
GK
30 HATANAKA
DF
17 YANOKUCHI
18 K.KATAOKA
20 FUJIMORI
04 UNNO
MF
05 MACHI
03 ASABIRD
32 NAKAJIMA
11 H.KATAOKA
FW
10 TSUTSUI
21 KOMATSU
Sub
MF
08 NAGATA
12 NAITO
13 SHIMAZAKI
4‐3‐3でスタート

サブ08、12、13
前半00トップストーンのキックオフ
前半33失点1No07
前半38失点2No10
前半42失点3No10
前半47失点4No07
ロスタイム2分
前半0‐4
後半00交替内藤in小松out
後半00交替島崎in矢ノ口out
4‐4‐2に変更

後半26失点5No20
後半31失点6No20
後半44得点1一樹←筒井
ロスタイム2分
後半1‐2
合計1‐6
◆総括
失点のきっかけは、守備→攻撃に切り替わるときの連係ミスからのカウンター。さらに相手は最後のところ(1対1+GKあるいは2対2+GKの状況で)ゴールを奪うテクニックをもっていた。ボール保持率は上回っていたと思う。昨年のリーグ戦では翻弄されて何もできなかったが、今回はそういうことはなく、よい面を出すことができた。特に後半、サイドを使った攻撃は左右ともに有効だった。自らをコントロールして試合の主導権を握ることができつつある。ただ、今日に関しては、得意であるはずの速攻やシンプルにDFの裏を狙う回数が少なすぎた。その辺りの状況判断の基準と場面場面における11人全員の動き方を明確にしていく必要がある。バラバラにならないように。自分たちの強みを磨き、弱みを改めて、勝利を目指すよ。
まだ5試合ある。リーグ戦は勝ったり負けたりして当たり前。いちいち落ち込んだり腐ってちゃあ時間がもったいない。一晩寝て起きたら次の相手に勝つためにどうするべきか考えよう。
自分らしいプレーだけじゃなく、チームプレーだけでもなく、両方やる!!
両方を期待してピッチに送り出しているんだから。
イメージをもってやって欲しいぜよ。
以上、監督の総括でした。
昨日はポゼッションを意識しすぎたな。
完全にストロングポイントが無くなっちまってた。
ユウカ、ツツイあたりが全然疲れてないってのがそれを物語ってるな。
本来であればヘロヘロになるまで走らなきゃいけないポジション。
その代わり、ボランチがくたばっちまった・・・。
でも、前回の丸子戦はリョーミン曰く「サイドチェンジ1回もしてない。」だからね。
極端な2戦だったね。
でも、これではっきりしたじゃん。
ウチは前で勝負してナンボのチーム。
早い攻撃でウラ狙ってガンガン攻める。
中盤でパスを細かくつないでじゃなくて、中盤からウラにパスを出させて、そこで勝負する。
詰まったら後ろ使えばいい。
2ndゾーンのポゼッションを意識するんじゃなくて、2ndゾーンからアタッキングゾーンに早くもっていくと。
後半、リョーミンからヒロキのところへロングボールが入っていい展開に何度かなったけど、あのイメージかな。あのパスを右に左に散らしてもらってそこに、ユウカやらツツイやらが飛び込む。
「行って来い!」ってメッセージのパスをどんどん送る!
で、無理だったら1回下げて展開し直す。バカの一つ覚えのようにしない。
これでいいんじゃない。
どうですか?みなさん。
もう、打ち合い上等って感じに開き直っていくじゃん。
とにかく、点取って勝ちたい!
他会場の結果です。
クライシス 4-3 ディオスFC
FC丸子 3-1 FCカタピラ
FC TOGAMI 5-1 吉田FC
日精樹脂 2-0 富士電機
クライシスが単独首位。このままいっちゃうとかないよね・・・。
負けてらんね~よ!勢いづかせたのは間違いなくウチだからな。
あと、19(土)か20(日)に練習試合予定してるから。
やらないと2週空いちゃうし、自信を取り戻すためにもね。
空けておいてね。
by CAP