昨日につづく


此れからは強迫的な買い物癖を失くして、創造てきな活動に時間を使うようにして行こう、



そのためには、まず、自分の中でみたされない基本的な心の飢え、つまりあんしんしたい、



周囲の理解や居場所がほしい、あたたかい人間関係をつくりたいという要求をきちんと見つめる必要がある



先ず、買い物するとどんな気持ちになるのか、なぜ買うことが生活の大きな位置を占めているのかについて



考えてみる、難しいかもしれないが、次の事を自問してほしい、私の人生にかけているものがあるのではないか、



物、、、、という代償によって大事な人間関係の穴をうめようとしているのではないか



サリー、ラズベリー&パデイ、セルウイン

消費主義の目に見えない代償



大量、消費と言うアメリカ型ノ生活、、世界の大部分は此れを模範にしている、、はその正体を、



露呈し始めている。消費主義の毒が個人と地球にいかに悪影響を与えているかということにきずく人が



急増しているのだから、其れは当然の成り行きだろう。然し、物質的に乏しい生活へと、そう簡単に



切り替えられるとも思わない、私達は節約になれていないし、すぐに解決されたり、簡単に手に



入ったり、即座に満足できるのがあたりまえと思っているのだから。 サリー、ラズベリー&パデイ、セルウイン

人間らしい暮らしを手に入れるには



環境破壊を今よりも軽減すべきだとしたら、、低い収入に満足し、、、余り物を買わない暮らしを



実践することがなによりも重要である。、まさかと思われるかもしれないが、消費を減らすという



単純な行為が、われわれの地球を救うために、個人が出来る最高の、そして、



根本的な解決策だろう、アーネスト、カレンパック  (安く暮らすいきかた)より

3列シート