たった4年とはいえ、まちについてぐにゃぐにゃ勉強しました。
そのなかで出したひとつのこたえは
「まちはそのまちに住むひとがつくる」
という単純なもの。
まちの外のひとは部外者、自分の住んでいないまちにケチをつけちゃいけない。
…かどうかはわかんないけど、あたし自身はケチをつけないでおこう、と思ってる。
4ヶ月ぶりに元ホームへ行きました。
4ヶ月前まで住んでたから、長期休暇から帰ってきたみたいな気分だったけど、ここはもうあたしのまちじゃないんだなぁ、と強烈に感じました。
大袈裟な言葉で言えば、ここで物語をつくるのはあたし以外の他の誰か。
別のまちにおうちのあるあたしは、その物語に口を出せる立場じゃない。
それがあたしの出したこたえ。
でもやっぱりさみしいなぁ。
だけどきっと、あたしのまちだって、誰かがうらやむまち。
あたしが元ホームを見つめる気持ちとおんなじ気持ちであたしのまちを見ている誰かがいる。
元ホームをちゃんと育ててくれるひとたちがいるように、あたしも今のまちを育てよう。
そうやって、まちとまちがぐるっとつながったら、いいなぁと思います。
そのなかで出したひとつのこたえは
「まちはそのまちに住むひとがつくる」
という単純なもの。
まちの外のひとは部外者、自分の住んでいないまちにケチをつけちゃいけない。
…かどうかはわかんないけど、あたし自身はケチをつけないでおこう、と思ってる。
4ヶ月ぶりに元ホームへ行きました。
4ヶ月前まで住んでたから、長期休暇から帰ってきたみたいな気分だったけど、ここはもうあたしのまちじゃないんだなぁ、と強烈に感じました。
大袈裟な言葉で言えば、ここで物語をつくるのはあたし以外の他の誰か。
別のまちにおうちのあるあたしは、その物語に口を出せる立場じゃない。
それがあたしの出したこたえ。
でもやっぱりさみしいなぁ。
だけどきっと、あたしのまちだって、誰かがうらやむまち。
あたしが元ホームを見つめる気持ちとおんなじ気持ちであたしのまちを見ている誰かがいる。
元ホームをちゃんと育ててくれるひとたちがいるように、あたしも今のまちを育てよう。
そうやって、まちとまちがぐるっとつながったら、いいなぁと思います。