モーテルに車を停めたがフロントが分からず、
歩いていたおじさんに声をかけると1号室に案内された。
中にはおじさんがもう一人いてビールを飲んでいた。
部屋の中にはビールの空き瓶が2,30本くらいありとても臭かった。
そこで少し談笑していると外からオーナーが来てフロントを案内された。
サインをして30ドル払った。
部屋は6号室で、一通りの説明を受けたがほとんど理解できない。
このモーテルは外観はきれいだが中はボロかった。
夕飯を買いに外に出た。
お店に入りハンバーガーや変な缶詰、つまみ、酒を買った。
ビールは6本入りで6ドルだった。
モーテルに戻り車の点検をしていると、おじさんが壊れたか?と声をかけてきた。
いい人そうだった。
その後風呂に入り、飯を食べ酒を飲んだ。
TVでバスケの試合を見たり、音楽を聴いて
11時半ころに寝た。
飲んだお酒


