標準治療は統計的に効果が認められた
治療である。間違いない。
TシャツのMサイズは50%の人に
フィットした。よってTシャツはMサイズを
標準とする。
まあ、こんなもんね。
エビデンス。医学から生まれた言葉。
統計は数学なんだけど、医学から発展。
確率からのアプローチも。
てへ。おれ統計調査士。
統計の歴史も。お勉強。
数学マニア。趣味。数学。
臨床の医者。
どこまで統計を理解してるんだろうか。
まあ理系で頭良いのかなぁ。
任せて大丈夫なんかなぁ。
少なくとも。
研究して実験してる研究医は間違いなく
大丈夫。と信じたいね
冒頭の話に戻そう。
MサイズのTシャツの存在がSやLLを
否定するものではない。
またSやLがMのフィットする確率の高さを
否定するものでもない。
統計的に。確率的に。
まずはMを勧めるのだ。
ちょっと抽象化しすぎてるけど
読者の帰納と演繹力を信じて。
クレームは受け付けません
さて。Tシャツは体型の話し。
治療は体質の話し。
この例えを体質に置き換えて考えればね。
確かに一部の人にはLLがフィットするし
XSも需要がある。
でも確率的には低いのよ。
ぜーんぶファッションの話し。
上っ面。あなたのフォルムを美しくしよう。
そしたらもう、肉体美。
服なんか要りませんよ。
仮に。
服着るにしても、Mサイズが似合う体。
「標準」がしっかりあなたを
飾ってくれますよ。
フッションの話し。私専門じゃないんで。
知りませんが、あなたの肉体。
美しくできますよ。私。
食事とビタミン。筋トレ。ミネラル。
アプローチが違う。
治療か、食事か。
Mか、Sか、
目に見えないからとても大変。
こいつと話してると、こういうタイプだな、
とわかることがある。わかる人がいる。
統計的に証明はなかなか出来ないし、
そこに時間費やしてない。
感じる人だけがわかれば良い。
そういう事は世の中に山ほどある。
食事も。
アプローチが違うから証明は当面されない。
俺たちが生きてるうちはね。
個別のエビデンスは出来てもね。
もし自分の体質がなんなのか、
分からなければ。
わかってくれる人に出会って指摘を
受けなければ。
もうそれは運命。仕方ない。
体を。
Mサイズに近づけろ。
生きるために。
先天性のおチビなら、自分に合う物を
死ぬ気で探すしかない。
体型を。
体質に置き換えて考えろ。
でも。骨格がチビなら。
努力じゃ背は伸びない。
Mは着れない。
運命もある。
遺伝もある。
その時は魂を磨くしかない。
抽象化。
帰納と演繹。
常に。ニンニクチップ
