送別会をしていただきました。私のような口の悪い憎まれ爺ですが、皆さん仕事先から帰ってきてくれ、参加してくれました。皆さんにお礼をし、挨拶と思ったのですが、涙が出そうで言葉になりませんでした。年を取って涙もろくなったようです。今お世話になった会社での何年かが走馬灯のように頭の中を駆け巡っています。

隣でウルがお前大丈夫か?と私を見てます。

疲れました。もうひと眠りします。きっといい夢を見ます。