夜中昨夜、夜中の3時頃、我が猫がとても可愛い小さな声で、カミさんの回りをウロウロ。気になって、寒いのかなと、布団の中に引き摺り込む。しばらくすると、又カミさんのまわりで小さな声でなく。もういいやと思い寝る。今朝カミさんに夕べ猫がと話すと、お父さん、あの子はお腹が空いて催促に鳴いたの。なんだそうか、餌やりゃ良かったのか。今度ないたらえさやろ。そんな事を考えながら支度をし家を出た。あいつも口がきけたらなぁ。