噓だ!今日かみさんが買い物に出るとき、猫用の炬燵があるの、買ってもいい?いいよ。で今日は始まった。夕方なかった。売れちゃったみたい。そか。ざんねんだったな。これで終わるはずだった。けど、代わりになりそうなのあったから、買ってきちゃった。そう、猫に合うかどうか出してみたら。といった。出てきたのが写真。嘘だろう、ネーミング。バカ猫気に入ったみたい。わからん、機嫌のいいのはおかん。文句は言えない。だって猫が。