今回おかげさまで
10周年を迎えます。
今年のテーマは
「10回目」を意識した部分。
①一般公募で函館市民プレーヤーの参加
通常の予算内では野外への持ち出しが
結構厳しい
②生ピアノの設置
どうしても、対応が不十分になってしまう
「子供」。これだけ熱い「函館の吹奏楽」のメンバーも
親しみやすく、来場いただけるように、
③女性やお子様に人気ある部分の
「ピアノJAZZ」のプレイヤーを多くしたこと
④プロ部門は、函館出身のプレイヤーと道内のプレイヤーに
重点を置いたこと。
最初の頃には数々のジャンルのアーティストが集結していて
原点回帰という意味で「ストリート」ステージを設けたく
ジャズ実行委員会の新案
「STREET HART IN JAZZ」に
⑤生ギターの「コトダマ」
黄金井脩が出演決定になったこと。
キリンのCMでの採用があったり、フジロックに出ていたり
今もなお、ストリートで演奏も続けている方。
かなり
「衝撃」的な演奏、歌声が響きわたるでしょう。
あとは当日、出場アーティストが
「街頭」でのパフォーマンスがあるか
「ストリート」の原点を見せてくれるのか期待。
大門ジャズ実行委員長 談