長男がセンター試験を受験する。薬剤師の艶子です。


今年は一気に寒さがやってきました。

体の外からは、服を厚着して体温調節が出来ますが、体の中(内臓)は寒さに対応しようと必死です。


冬と関連する体の変調をまとめてみました。

①爪がもろい、うすい、波打っている

②髪の毛が細く切れやすい、白髪が増えた

③シミ、そばかすが増えた。色が濃くなった

④肌のかさつきがひどくなった

⑤耳鳴り、難聴、耳の不調

⑥足腰が弱くなった

⑦決断力の鈍りや不安がある

⑧おしっこが近い、むくみがある

⑨冷え症である

⑩物忘れが多くなった


あなたはいくつあてはまりますか?


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寒さが苦手な薬剤師の艶子です。


先日、顔の皮膚炎で赤みがとれないで困っているお客様が当店でお客様の症状に合わせて選んだ漢方薬を服用することで「顔の赤みがとれてきた。」という喜びのお便りをいただきました。病院で治らなかった病気でもお気軽にご相談ください。それでは、急に寒くなりましたので体調を崩されませんようご自愛くださいませ。



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3人の子育てと家業の薬局の管理薬剤師に奮闘している篠原艶子です。

もうすぐ長男のセンター試験です。


さて、眼瞼けいれんでお悩みの方、結構多いのではないでしょうか?

ストレスが溜まると瞼の周辺がピクピクするというご経験はありませんか?


なかなか厄介で取れにくい症状です。長期化した場合には神経内科を受診することになりますが、そこで処方されるのはリボトリールなどの抗けいれん薬ですが眠気などの副作用が懸念されます。


そこでご紹介したいのが漢方薬です。副作用も少ないのがメリットです。


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