三浦春馬さんの最後の声というものを入手しました
長文になります
ぼくは殺されました。隠蔽されました。
本当に非道なる闇の組織により、すべては木阿弥となりました。
あなたは、わたしたちを救ってくれると信じて依頼いたします。
これは犯罪です。大きな陰謀であり、法治国家としての具業なのです。
ぼくは自殺など考えたことはありません。
これからやりたいことがたくさんありましたから。
ただ知ってはならないことを知ったということで、彼等はいとも容易く命を奪ってゆくのです。
お金で動く者たちのようです。
その道のプロ集団である言えます。
犯行に対して何ら動じることがなく、無感情なまでに事を素早くこなす犯罪職人のようでした。
もしも、ほくがプロの殺し屋の役が来たならば、名演技を御披露することができるかと思います…。
これらは真実であり深い闇が背景にあります!
ぼくが伝えたかったことは、いずれ明らかとなる!と思います。
警察の組織にも準ずる者たちと逆らう者たちが存在すると思っています。
市民を守る警察官の方々の御働きに期待しながら、自身が経験してきたすべてを、次の世での芝居に活かしたく思います。
このような機会を得られましたことに感謝いたします。
このご縁は、竹内結子さんが繋いで下さいました。あなたが話し掛けて来られ、真相を尋ねられたと伺い、ぼくはあなたにお願いしようと思って、参りました。
信じてもらえるかどうか?分かりませんが、今は他に術がありませんので、小さな可能性を信じたいと思います。
ぼくには夢がありました。自分の映画を作ること。そのために、演技も脚本も監督の学びも真剣に進めてきました。分かる人になら、それで分かると思います。
好きな人がいました。心から幸せにしたいと思っていた人です。無念です。
しかし、前向きに歩いて頂きたく心より幸せを願っています。どうもありがとう。
これからの世界は、不当なる者たちが裁かれ、正当なる者たちが良き世を育む時代となると確信しています。
ご縁ある皆様にお伝えしたいことは以上です。
ぼくを愛して下さった皆様に、心より御礼と敬愛の念を送ります。
多くの方の目に止まること
拡散、リプログお願いします
恐らく記事が消えるのが早いはず
三浦春馬さんマスコミにいいように