どうして君ゎいってしまったんだ。
これからどぉしたらいぃんだ。
なんだか生きている意味がない気がする。
君だけを見ていたのに。
楽しかったあの日々が、
もぅ二度とくることがなぃなんて信じたくない…
君といる時が一番自分に素直になれた。
君といる時が一番自分に素直になれた。
君の隣が一番居心地がよかったのに。
こっちを振り向いてくれ。
まだ一緒に思い出を作りたくて、
僕ゎ君を忘れることができない。
ぁれからもぅ半年がすぎ、
ぁれからもぅ半年がすぎ、
いまでも君を想い続けている。
新しい出会いがなかったわけではない。
ただ君とぃぅ存在が大きすぎた。
今君ゎなにを見ているのかな。
たとえ君の見ているものが僕じゃなくても
僕ゎ君を吹っ切ることができない。
僕ゎあなただけを見ています…
僕ゎあなただけを見ています…
もぅ僕の声ゎ届かないけれど…
別々の道を歩んでいる今だけど
いずれ一本の道になることを夢に見ながら…