現在勤務先に高卒の新入社員が来ています。

この子が一癖も二癖もある子で・・・むっ
まず質問しても返事が返ってこない。
まだ日も浅く恥ずかしがっているのかも知れませんが、
とにかく会話をしてくれないので困っております。

後、社会人としての意識が低い。
現在研修中ですが、課題が4日遅れているのに関して何も感じないようで
いつもへらへらと笑っております。

私は別会社の人間なので研修に関してはあまり深くは関わらないようにしておりますが
担当の方は日々ストレスがたまっているようで・・・パンチ!

新人君ってどう接したらいいんでしょうね?
まずブログを始める動機を・・・

最近、あれしたのいつだっけ?てな事がよくあります。
旅行行ったり、友達と遊びに行ったりした思い出が記憶から抜けていく・・・ドクロ
せっかくの楽しい事を忘れていくのは悲しいしょぼん
そんな訳で自分の思い出を残すために「日記を書いていこう!」と思いたち、
どうせなら流行(今さら?)のブログに残しちゃおうと思いました。

前置きはコレぐらいにして・・・
本日記念すべき第1号の内容は「登山」です。
 私ダイは、昨年から大学時代の友達の誘いを受けて何度か登山へ行っておりました。
色々行ったのですが、いつどの山に行ったかは既に記憶があいまいに・・・にひひ
そんな私ですが今日は初の1人での登山に行ってまいりました。
 地元の山ということもあり登山口まで愛車(と言ってもクロスバイク(自転車)ですが)にまたがり、
颯爽と駆け抜けていこうと思っておりました。
しかし、山に向かっているということもあり坂がきついガーン
登山口までの1時間で大幅に体力を削られることになってしまいました。
$ダイのブログ
登山口付近

 休憩したものの多少の疲れを残しつつ、登山を開始したわけですが、
今回1人での登山でしたので無理はせず、いくつかあるコースのうち、
1番距離は長いが傾斜の少ない道を選びました。
道中は迷子のおじさん集団に道を教えてあげたりといった小イベントをこなしつつ
順調に頂上までの道を登ることができました(所要時間:2時間30分)。
$ダイのブログ-山頂
山頂からの景色

 頂上のベンチでコンビニ弁当を食べ体力も回復。
休憩もそこそこに山を降りることに。下りは登山口まで1直線で結ぶ最速で下れるコースを選択。
さすがにまっすぐ進むだけあって傾斜がきついショック!
登りにこのコースを選んでなくて良かったと心の中で過去の自分に感謝しつつ体力の続く限り
駈けていきました。
登山口に戻ってきた時には膝が笑っておりましたが頑張った甲斐もあり思っていたよりも早く
戻って来れました(所要時間:40分)

今回初めての1人登山でしたが、思っていたほど寂しさを感じることもなく、楽しむことができました。
また1人で行ってみよ~得意げ
でも次回は自転車で行くのはやめておこうむっ

ちなみに、帰りの自転車はそれはもう快適でした音譜